�蠧�記
DiaryINDEX|past|will
| 2002年07月09日(火) |
先のことを心配すると鬼が笑う |
また池を一周した。蛙が横切るのを見て、ひやりとした。夜道。遠くで、ぼっぼっぼっぼっと鳴くウシガエル。
やせがえる まけるな いっさ ここにあり
っていう俳句あるけど。
今日は掃除機かける。絶対。
こうしてみると私、暑さ寒さでもけっこう強気だな。でも暑いわ。台風くるのかな。
暑い。とまた書く。クーラーつければいいじゃない?でも、クーラーつけてない。 摂氏33度ね。
何もしてなくても汗が出てくる。涼しい顔して汗をかかないってよく言われたけどな。汗かくようになったじゃない。
あれを済ませたらクーラーの中で習字だ。
ぼおっと考えるより実行。と思うが、
ええい、とにかく出よう
仕事一つ完了。
クーラーはつけた。カテキンとかいう抹茶のような粉の煎茶を溶いて飲む。
おいもごろごろになって眠りたい。
The future is not in our hands. We have no power over it. We can act only today. We have a sentence in our Constitution that says:We will allow the good God to make plans for the future-- for yesterday has gone, tomorrow has not yet come and we have only today to make Him known, loved and served.'So we do not worry about the future.
明日を思い煩うことなかれ。というやつですね。今しかないんですよ、ってね。
また今晩も池の周りを40分くらい歩きました。風に吹かれているのに、歩きながら何回も欠伸が出ます。はっきり申し上げてしんどい。ただ歩いているだけなのに。
|