�蠧�記
DiaryINDEX|past|will


2002年10月08日(火) お好み焼き〜柿はやはり秋ですね法隆寺は聖徳太子の発願???キャラミル研究所で性格のタイプが変わった

ゆうべも、パパさんが、足揉んで足揉んで、というので揉んでいましたが、特にそれ以上、あそこまで揉んじゃおう、という遊び心に加速せずに、適当なところで眠くなって私もよく眠りました。

子供の学校はお祭りだそうです。

お好み焼きしようとパパさんとお話しました。

ウォーキングとかぶらぶら歩き、したいんですけどね。そのうち。あ、一昨日は
大井町のヨーカドーまで行ったし。でもこれは電車でです。昨日はどうしたんだっけ?外に出たかな?

そういえば、社会福祉センターでファミリーサポートセンターというのがあって
もう少し元気になったら参加したいと思ったりしているんですが。今が一番かな。

昨日柿食べる?とパパさんに尋ねたら、明日の朝食べるからむいておいて、と言います。じゃあ明日の朝むく、と申しますと、えええぇ?誰がむくの?とパパさんは驚きます。ママが、と私が自分の鼻に人差し指を向けても、パパさんは、ええぇ?
ママが明日の朝起きてむいてくれんの?と言います。毎朝せっせとお母様がお弁当をお作りになるのが当前のご家庭よりも、我が家の方が感動的なところもあるではありませぬか。
勿論今朝は私、自分の言葉通り、パパさんに柿をむいて差し上げたのです。えっへんですわ。つんつん。たかびーなぽよよんでした。これじゃだめ?

そういえば、私の母は、学生結婚した兄がまだ大学院生の頃(兄嫁はお勤めしていた)だったかお勤め始めた頃だったか、息子夫婦に毎日お弁当作ったりしていたんだわ。やっぱり初めての子供って羨ましいな。親が若くて元気な時期が長くて。
私20代の頃親にお弁当作ってもらえなかった。って焼きもち?でも出戻っちゃったなあ。頑張ってたのに、無理があったんだ、って。苦労かけたなあ親に。私は
これからまた自分の子供にあんな苦労かけられるかと思うとぞっとするわ。なにゆうとんねん、あたしがおかあさんに苦労させられてるんやないか、と言われるな。

子供の朝ごはんは、えっと、夕べ炊いたかぼちゃ(南京ともいうらしいですね)と、ウインナーとご飯、だけだったかなー。

さて、どこへお散歩に行こうかな。あ、あそこか。漂泊のおもひやまず、とかって
いう文章ありましたっけ?それからお好み焼きの用意して。うーん、こんなペースだとうちの息子はしっかりと寅さんへの道をまっしぐらのような気がするが。ほかにどうしたらいいか。

ええと、キャラミル研究所というサイトを、いつでしたかこのエンピツのお気に入りの人の日記から見つけて行ってみました。そこで、けっこう2,3回はタイプ2
という診断で、これはゴーイングマイイェイ!というものでした。今回また暇人らしく、これで遊んでみた所、タイプ4というものになりました。このタイプは、
のれんに腕押し、煙のような味わい、というものです。こっちの方が普段の私らしい気もします。ナチュラルにはタイプ4かな、と。タイプ2はオープンでホットで
ロウですが、タイプ4だと、オープンでクールでロウなんですね。このほうが私としては楽だったりします。

人は多分風邪を引いたり疲れたりすると、心をクローズして、社交性もクールにして、他者への関心も低くすると、また回復してきたりしますね。

自分として変えたことは、自分の限界を認めたということですね。無理で危ない事は考えなくなったので、辛くなったらノーと言うようになったということですね。この辺が、13年ぶりに子供と接触してみて、ある変化がでてきたというか、調整されつつあるような気がするんです。

きっと娘も何だか私の様子のほけほけさに心配になって、世の中いろんな人がおんねんでと心配してくれたんだと思うんですよね。例えば食品の偽装があるというのは怪しからぬことですが、だからといってその店に本当にそれだけ買ったのか疑わしい金額の補償を請求するような人もおるんやで、と娘は私のほけほけさを心配してくれていたのですが、しかし、義理や人情もありますが、やはり自然の法則のようなものがあって、それは人の都合とも私の都合とも関わり無く働いているような
法則があることに、安心するような。

あ、そうだ。用事があったの忘れてた。パパさんに文句言われちゃう。おこづかい
請求されてたんだった。

数字のグラフって面白い。目標が高すぎると、いくら努力しても達成感が持てないけれど、目標を低く設定すると、少しやるとやったということが目に見えて嬉しい。子供だましみたいだけれど、今の私には妥当な線かもしれない。ウォーキング
今日は50分。目標を5ぶんの1にしたら、今日一日で全体の5パーセントくらいになったので笑ってしまった。

そういえば北朝鮮と韓国って第2次大戦の後でも朝鮮戦争があったところですよね。ロシアとアメリカで引っ張り合いになったりしたんだ。拉致された家族の人も
大変だったと思いますが、朝鮮半島の人もやっぱり大変だっただろうと思います。

韓国のラジオインターナショナルというHPを聴いていたら、ね、ね、というのは、
はい、とか、ええ、とかいう肯定の言葉で、あにょ、というのが、いいえ、とあるようだ。チェコスロバキアの方では、アノ、というのが、Yes,で、ネ、というと、
Noの意味だったような気がする。













youyou |MAIL

My追加