�蠧�記
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| 2002年10月21日(月) |
ヴィジョンを持つということ |
今日は曇りです。もう2時だ。
出かけてみたら、雨降ってました。不調だけれど、主人に言われた用事。
ADSLの何かがきました。レンタルのモデムかな。私はISDNで十分なんですが。 なんだか画像とか音声とかのサイトで見にくいのがあるらしいです。
今日は私は子供の水泳の用意のことすっかり忘れていましたが、子供は私が 留守の間に家にランドセルを置いて、泳いできたらしい。
子供も私も、私の長兄の家のようにきちんとはしていないけれど、別段引きこもり というわけでもないみたいだな、などと思う。
物事は常に私が当然こうだろうという理屈のシナリオのようには行かない。
推理小説等の最後を先に読もうと気がはやっているとパパさんは邪道だと言って いたが、確かに物事は、どうなることか先がわからないからどうなるんだろうどうなるんだろうと読みすすんでいくのが楽しみということだよね。先が見えたような 気がして憂鬱になるよりも、実現するとはとても思えない夢の実現を信じたい。
何を信じたいんだ?
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