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一昨日新しい検査薬で試したが、反応は出なかった。やっぱりただの更年期障害 なのか。ショックだった。おいおい泣いた。
主人の親戚のおねえさんも更年期障害だと思うと言った。 自分でそうかなと思っていても、人に言われたくない。私は彼女が自分が更年期障害だと言っていても、私が彼女に更年期なんじゃないかとか年なんじゃないかとか言ったことはない。それなのに、何故私があの人に言われなくちゃいけないのかわからない。悪気で言っているわけじゃないのはわかっているけれど。私は本当に子供を生むんだ。夢を見るのは自由だ。旦那さんはもっと素敵な人を夢見ればいい。
そのこは2900くらいの小さな赤ん坊で、抱いても重くないの。何も心配しないでゆったりと抱けるの。
あぶね==
それにしても、フセインさんもやっぱりきちがい沙汰にされてしまったのか。 確かに血迷っているような。
でも米英だっておかしいよな。日本もおかしいし。どうおかしいかというのは 特色がそれぞれあるかもしれない。どうしてもイラクを危険視して追い詰めなければならないことだったんだろうか。
権力闘争って言葉を思い出す。わが闘争、って本ありましたね。
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それにしても、ヴィクトリア朝だったかエドワード朝だったかの女性は、気を失ってしまうような弱い雰囲気なのがよかったのだろうけれど、この頃の女性は、 反戦のために裸で文字をかいたりしなくちゃいけなくなるなんて、元気いっぱいの ようでも何だか痛々しいな。ウォーキングもいいけど、編物をしながらロッキングチェアでぎこぎこぎこぎこ、というのもいいと思うんだけれど、なかなかそんな風に落ち着いていられないのはどうしてかしら。
そういえば、友人が、自分の方が男みたい、とか言っていたけれど、私も、旦那さんに、僕の方が女みたい、とよく言われたっけ。私の父も、自分には女性的なところもあるからどうのこうのと語っていたし、あの人も僕って女みたい、などとおっしゃっていたが、私は、男性が女性的な精神を兼ね備えていることは知性の表れだと思うし、その逆もまたしかりだと思う。
まだあれがきたわけじゃないんでしょ。結婚式に出ることだけ考えて、少し気を ゆったりもって、待ってよ、おとうちゃんもまだ心が決まってないから、と旦那さんは言いました。
それにしても、怖い肺炎があるんですね。怖くない肺炎というのもないかもしれないけど。
午後になって、やっとのことで、恵比寿まで出掛ける。夕方帰宅する頃には雨が 降り出していたので、ギリギリセーフ。着物を預かっておいてもらったので、当日は手軽に行ける。久しぶりのガーデンプレースでちょっと楽しかった。同じトーストサンドイッチでも何となく洒落て美味しい感じ。
When the fully enlightened teachers do not appear and when the disciples have disappeared, the wisdom of the self-enlightened ones will arise completely without a teacher. 十分に悟った指導者たちが現れず、弟子達が消えてしまった時、まったく指導者 を持たずに自ら悟った者たちの叡智が復活する。
- Naagaarjuna's Mulamaadhyamaka Kaarikaa (2nd century CE)竜樹
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