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Check your aspirations to enjoy the life. Take the help of yoga that could teach you the art of living physically-mentally and spiritually healthy to improve your temperament.
生活を楽しむための抱負をチェックしなさい。 ヨガの助けを借りてみなさい。体質(気質)を向上させるために身体的(物理的)精神的、霊的に(?)健康的な暮らし方を教えてくれます。
うはは。これはインドのサイトのだからな。ヨガは本場だね。ヨガかー。やって みるかな。いつか始めたんだけれど、続けられなくてやめてしまった。やっぱり 家の中でやった方がと思うが、どうしても引きこもりになっちゃうもんなあ。
そうだ。着物をクリーニングに出さなくちゃ。
結婚式で親御さんのご心配というものに遭遇したら、当たり前のことかも知れないけれど、自分の子供ってかわいいものなんだなあと思う。親って本当に有り難いものだ。
子供がちゃんとして欲しかったら自分がちゃんとしなくちゃと思うが、できるようにしかできないのがなさけないといえばなさけない。なさけないというのは、例えば祖母だとか母だとかの目からみたら、私のありようはきっと正視に耐えないだろうと思うのだ。そのように私の目からも正視に耐えないものもあるのだから笑ってしまう。
久しぶりにお習字の練習が少しできた。何とか継続したい。
aspiration n.熱望、切望、大望、抱負、向上心after,for,toward
憧れの的
帯気音、気息音、吸引、呼吸
友人は、お見合いして出会った相手だからお互いに恋愛感情とかはあまりなくて 温度が低いとか語っていたが、二人とも照れ屋ではあるけれども、時々顔を見合わせて言葉を交わしたりする様子は十分に二人とも冷血漢ではない雰囲気だった。 大恋愛したカップルも別れたりする。穏やかに暖めていく間柄がどうしてお見合いだったからといって情愛がないと言えるだろうか。
そうだ。抱負。ベルギーを旅行すること。これは旦那さん否定しなかったから いつか行けると思う。
あれがやっときた。54日目。久しぶりに不定期だったけれど、子作りが決まった からまあいいや。お腹が痛い。
人にはぐちゃぐちゃしたところが必要なのかもしれない。人にうんざりされるくらいのぐちゃぐちゃにひきとめられてながらえるように、私は妖怪のように嫌われてもうっとうしがられても好きなだけこの世でぐちゃぐちゃしていよう。かっこよくいってしまうひとなんて大嫌い。私は死なれるの嫌いだもん。だから簡単には死なないよ。私は一度は見なければいけないというローマも見ていないし、ベルギーも アフリカも見ていないから、それだけでも、まだしねない。こころがきれいすぎて すいっといってしまうひとはきらいだよ。それにつけても、刃傷沙汰は避けませう。あさのたくみのかみがにんじょうにおよんだためにたくさんのひとのうんめいがかわってしまったんだもの。でも人格が崩壊してしまうことってやっぱりあるのかな。
そうだ。体重計どこにいったのか探さなくちゃ。
うちの周りの桜も満開です。きれいですねー。お天気がもう少しいいといいなあ。
ということで、思い出されるのは、西行法師ですよね。
ねがわくば 花の下にて 春死なん そのきさらぎの もち月のころ
この歌で知られる平安時代の歌人西行は、旅の歌人として有名で、その足跡は東は陸奥国、西は四国・九州にまで至り、ほとんど全国を歩いたといってもよいくらいです。鎌倉時代に作られた『新古今和歌集』には西行の歌が94首入っており、個人の歌としては一番多く取り上げられています。多くの優れた歌を残したこの西行が、伊勢に関する歌を数多く詠み、晩年を伊勢の地で過ごしたことは御存知でしょうか。 西行は、本名を佐藤義清(のりきよ)といい、元永元年(1118)、代々武勇の誉ある家に生まれました。鳥羽上皇に北面の武士として仕え、武芸・和歌ともに優れていましたが、23歳のとき出家し、西行又は円位と名乗ることとなります。出家の動機としては、戦乱の世に嫌気がさしたのではないかと言われていますが、出家して仏道修行とともに歌を詠み、全国を旅する生活へと入っていったのです。西行の歌集である「山家集」には、出家後、鈴鹿の山を越え伊勢に行くときに詠んだ歌があり、伊勢に住むまでにも何度か足を運んでいるのではないかと思われます。 そして、『千載和歌集』の西行の歌の詞書に「いせのくに二見浦の山寺に侍りけるに」、鴨長明の『伊勢記』に「西行法師すみ侍ける安養山といふところ」と記され、西行は60歳代の数年間を二見の安養山で過ごしたとされています。これまでも「西行谷」と呼ばれる箇所があり、明治期に記念碑を建てたりしてきました。さらに、最近の安養寺跡の発掘調査では、西行の草庵の可能性のある遺構や遺物が発見されています。 なお、伊勢にいた間、西行は伊勢神宮の神官たちと歌のやりとりをしたり、歌を教えたりしていたようで、現在残されている歌や弟子であった神官の書き残した書物からうかがい知ることができます。また、西行自ら選んだ歌72首を伊勢神宮に奉納したりもしています。出家後まもなくに伊勢を訪れ、晩年には伊勢の地に庵を結んだことは、僧侶であり、歌人であった西行にとって伊勢は愛着のある所だったのではないでしょうか。 自然を愛し、特に月と花に関する歌を多く詠んだことから月と花の歌人とも言われた西行は、晩年を伊勢で過ごしたのち、東大寺再建のために奔走し、文治六年(1190)、歌で詠んだ願いどおりに釈迦が亡くなったとされる如月の望月、すなわち2月15日の翌16日に河内国の物静かな山里のお寺で、73歳の生涯を閉じたのです。
(平成6年2月 茅原廉子)
安養寺跡の発掘調査(二見町教育委員会提供) 参考文献
中川ただもと『伊勢の風土と文学・五 三重の西行法師遺跡考』昭和57年 『二見町史』 昭和63年 『三重県埋蔵文化財センター年報4(平成四年度)』 平成5年3月
引用させていただきました。
私は年に何回も旅に出ることはないですが、ここは放浪や旅のサイト。西行さんの 登場はいいですね。それにしても、旅に生きる人というのは、その費用はどこから 出ているのでしょうか?やはり托鉢?ヒッチハイク?西行さんほどの人だと、もう既に悠悠自適できるくらいのものはあったのでしょうか?ってこんな俗っぽいこと が頭に浮ぶようでは私はまだまだ駄目ですね。世を厭うしるしもなし、っていうところかな。出家って、生半可な気持ちではできないと思いますね。
花の下にて、の花は、どんな花でしょう?桜ではないのかな?如月の望月って新暦ではいつ頃のことなのかしら。
子供はキーボードでエーデルワイスの練習をしています。
今晩はハッシュドビーフとサラダ。美味美味。大豆やほうれん草も入れちゃった。マイタケも。かに風味かまぼことかいわれとレタスとミニトマトのサラダ。
ラビンドラナトタゴールのThe Last Bargain という詩がいいなと思った。タゴールというのは、ベンガルが誇る世界的な詩人ですね。1941年に亡くなっているけれども。
Where the Mind is Without Fear
Where the mind is without fear and the head is held high Where knowledge is free Where the world has not been broken up into fragments By narrow domestic walls Where words come out from the depth of truth Where tireless striving stretches its arms towards perfection Where the clear stream of reason has not lost its way Into the dreary desert sand of dead habit Where the mind is led forward by thee Into ever-widening thought and action Into that heaven of freedom, my Father, let my country awake
Tagore
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