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2003年07月18日(金) 終業式

とにかく1年間。見苦しくても辛くても1年間。

でも頑張りがきかない。頑張ればいいこともあるかもしれなくても、神経が
疲れていると、それがなんだというかんじ。ただ何も考えずに眠るのが一番。

けっこう十分頑張っているのだ。そうでしょ?だからこれでいいのだ。もっと
元気溌剌な人と同じようでなくても。隣の芝生のようでなくても。駄目母でも。

狭い日本そんなに急いでどこへ行く、というキャッチがありましたね。

今日ははっと目が覚めたら子供の早朝練習の点呼に間に合わない時間になっていた。遅刻したかと思ったが、演奏には何とか間に合ったようだったのでほっと
する。

でも神様に会いたいと思う。自分で自分を慰めなくても、神様が、私を愛して、
私の心を助けてくれないかと思う。そんなことを望んでも仕方が無いこと?

はすっぱなお姫様はうじゃうじゃといるが、私はお姫様ではない。坊ちゃんたちに馬鹿にされるいわれはないし、神様は私のようなものをとても大事にしてくださるのだ。誇り高い僕のように。お会いしたいなあ。

あは。なんだか世迷いごとを言っていたみたい。私もあぶないな。

ジムに申し込みに行くつもりだったが、子供の学校の仕事で行けなかった。

明日もかな。


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