�蠧�記
DiaryINDEX|past|will
今日もお日様が照ってきました。
昨日近くの学校の学園祭で七宝焼きをやっていました。そこで、私も自分の描いた絵で七宝焼きのブローチを作ってもらいました。それにしても人ってよくいろいろなものを発明するものだと感心します。 私は結構したがりなのかなあ、下手糞なくせに。でも下手でもしてみると楽しいです。
ゆうべ久しぶりに高校時代の友人とおしゃべりをしました。 友達はすごくやり手の人物なので、すごいなあ、私は本当にぼおっとしているなあと思いつつ。
私、髪を切りました。
そう言えば、先週は日曜の午前中雨か曇りの予想だったのですが、まさか照る照る坊主を作ってつる下げたせいではないだろうけれど、日曜の午前中晴天で、野外コンサートすることができて良かった。一応、息子はリズムをはずさずにパーカッションしていました。親ばかです。
そうだ。義母が子供の写真を欲しいと言ってくれたので、焼き増ししなくちゃ。 写真屋さんで現像してもらいます。
古いタイプが落ち着くようになった今日この頃の私です。ボケたくはないがなあ。子供の頃からボケをかましがちだし。。しかしボケをかますってどうすることだかよくわからないのです。駄目なものは駄目かもしれないけれど、駄目でもともと。
こづけ 【小付け】 (1)日本料理で、最初に出す小鉢物。つきだし。
(2)荷物の上にさらに加えてつける小さな荷物。 「お供さん、―が四つ、よしかえ/洒落本・道中粋語録」
(3)さらに負担が加わること。 「恋の重荷に―して/浄瑠璃・寿の門松」
前菜は聞いて知っていましたが、小付けは突き出しのことなのね。
息子のクラスにフィリピン出身の人があるんですが、優しい感じの人。そう言えば、以前息子が入院した時同じ部屋だったフィリピン出身のお嫁さんも優しかったな。私は子供みたいに泣き虫な時があって、その時に励ましてくれた。 遠い国からはるばるきて頑張っている人に比べたら私なんて本当に子供だと思う。
もちゃくちゃしていないで、姉御肌の女房になりたい。自分の立場を弁えて。
つきだし 突き出し 《相撲の》pushing out; 《肴(さかな)》a relish; (F.) an hors d'oeuvre.
ぜんさい 前菜 an hors d'oeuvre.
小突けも前菜もオードブルなのか。
一つ一つ落ち着いて確実にすること。
|