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今日はインド人のお客様が見えるらしいけれど、きっと日本語ぺらぺらだと思います。でも気持ちだけはどんなお客様にも心からくつろいで頂けるようなおもてなしをしたいです。 私はでくのぼうで気が利かないんですけどね。立ち振る舞いにも心がけって出てしまうの、怖いです。私は私は、というのを忘れて、相手の気持ちになる。出来る?なりたい。素敵な先輩を見つけた。とりあえず、まね出来る素敵なところは出来るだけまねをする。
本日は晴天なり。それにしても、照る照る坊主、効果あるような気がしてしまう。子供の行事が終わって片付けたら雨降ったし。 って、私の考え方ってかなり自己中ね。でもまたつるしたら晴れているし。。って そういえば、雨の中、弁天さんお参りしました。一昨日でしたか。久しぶりです。 うちの近所の弁天さんよりだいぶ大きいです。蓮の葉がすごく茂っていました。 私はお守りマニアか?
いつか、離婚した頃、父が連れていってくれた、あれはスナックというものかしら?カラオケのあるお店で、中国人の女の子が、旦那さんのことを我的愛人をーしーあいれんっていうんだと教わったところで、猫を飼っている日本人の女の子があった。その娘のことを心配して、その娘のお母さまは、どこかの宗教団体に、厄払いか何かで100万円払ったそうだ。そんなお金があるのだったら、あたしにくれればいいのに、とその女の子は語っていた。そうだよねえと思った。それなのに私も弁天さん参り。 私はそのお店で、明け方までお酒を飲んで、女の子たちにピザなどをおごって、下手な歌など歌わせてもらった。今考えると、大枚もはたいた。そこはボクシングの世界チャンピオンになった人が経営していた。私が育った家庭とも嫁ぎ先とも違った世界だった。その経営者の人にも育ててくれたおかあさんと産みのおかあさんがあった。私のように単純にぼよよんと育ったものにはわからない苦労があったんだろうなと思ったけれども、素敵な人だった。 私は、お金は天下の回りものだから、どこに出してもたいして違いはないと思うけれども、猫と二人暮し(彼氏はいただろうけど)の女の子も愛らしかった。私よりさびしがり屋に見えた。私みたいなものも相手にしてくれた。お金払わずにちゃぶ台がえししたら叱られたかも。あれは父の小遣いで遊んでいたのだ。いい日旅立ちを歌ってと言ったのは、中国人の女の子だったかな。どうしているかな。
さてとりあえず今日一日頑張ります。私なんてなんでもない。
着物の着方がまだちょっとおかしいです。いろいろ改善の余地はありますが、今日は定時まで働けたので自分としてはよしとさせていただきます。 明日はもう少し早めに着くようにしたいです。 気がついたことを親切に教えて頂けるので有難う存じます。
我が家にはお仏壇もマリア様も祭壇も神棚もないのですが、主人の故郷で出会った人から買った七福神の大黒さんとか恵比寿さんがあるので、それらや、娘にもらった人形やドラえもんなどのある棚にお水やいただきものを供えて、手を合わせております。 お水を供えるというところもありますが、できればお仏飯を少し供えるようにしたいです。さげてから、おかゆさんにして頂いても悪くないですよね。
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