�蠧�記
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| 2004年04月01日(木) |
金魚の引越しパート2 |
金魚の引越しにあたって、ペット雑誌にものを書いたり捨てられたわんちゃんや猫ちゃんたちについての本を出したりしている友人(と言わせて頂いていいかしら?だって私の送別会に来て下さったんだもの!それに、これは友達として言わせてもらうんだけどというようなことを私に対して仰ったことがあったから、私は、彼女私のこと友達だと思ってくれているんだと思っているの)が、金魚の引越しの場合についてアドバイスしてくれたので、無事に金魚ちゃんたちも連れてくることができました。 引越しの手伝いにきてくれた親戚のおじちゃん(さんづけにしていたのだけれど、この際おっちゃん感覚でおじちゃんと呼ばせてもらっちゃう。おじちゃんは関西の人じゃないから、おっちゃんという感じでもないし。でも奥さんの方は私@@ちゃんって呼んでしまっているの)も金魚の水槽大き目のを持ってきてくれたの。 助かったなあ。
それに、学生時代の友達や兄嫁や、色々な人が助けてくれた。やっぱり私は一人じゃないと思いました。一人でできることもあるけど、一人ではできないことは多い。意識するしないに関わらず、人は皆助け合って暮らしてきたのだと思います。 そうしなければ生きてこられなかった。
ところで、今日はエイプリルフール。上記は真面目な本当のお話ですが、エイプリルフールに許される何か楽しい嘘はないかしら?
ところで私の大好きな青池保子さんの日記って更新が一ヶ月に一度あるかないか ということは、かなりほかのところで活動されているのだな、と思います。当たり前か。
全然思いつかない。楽しい嘘。私って本当にこの手の才能皆無。
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