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チャイコフスキーの交響楽と思っていたのですが、考えてみたら、あれはピアノ協奏曲だったかも知れません。聴きたいなあ。あの曲。壮大な感じのする曲です。
そう言えば、近所の大型スーパーへ買い物へ出た時、外国のおじさんたちの二人連れがありました。ここは港が近いのでロシアの方からの人も多いのかな。お店の人も外国の人にもわかりそうな写真つきのメニュー(じゃないだろうか?外国人向けの言葉のメニューだろうか?)を差し出したりする笑顔が素敵でした。
しかしロシアの方かな?と思われる(私の勘はあてにならない、クラスメートのお母さんが中国の方かと思っていたけど韓国の方だったり)ご婦人が一人で疲れた表情でスーパーの食事コーナーで何か召し上がりながらぼおっとしておられました。お元気ですか?と声をかけたかったけれど。。
ご一緒にお買い物とかしたいなあと思いました。
ぽよよんから悠に名前を変更したのですが、悠々にしてみました。悠だけでは多少 悠々たる態度ではいられないような気がして。あふぉですねえ。ふぉふぉふぉ。
引越しやさんや何やらに大変な思いをさせて取り付けたエアコンですが、実はもうあまりつけていません。だってそれほど寒くないんだもの。 ベランダに出てみるとかなり寒かったりしますが。 母が編んでくれた毛糸の赤いカーディガンなどを着たりしておりますが。
今日は曇りがちです。ここは結構お天気が変わり易いところかなとふと思いました。
昨日は強風で車が横転するほどだったそうです。 晴れてもいたけれど。
流しの空洞がゴーゴーと唸っておりました。これは二階建ての一階の共同住宅では 経験できなかったことです。
うちの息子は私と時折抱擁をしたがります。 抱擁しながら、ふと、ロシアとアメリカの政治家が抱擁していた光景を思い出しました。 おお友よ、よくきたよくきた、というような感じでしょうか? じゃあ、これは?と息子が手を差し出しました。 握手をしながら、アメリカのビジネスマンがよろしくとにこやかに差し出す手を 想像しました。 インドの人はナマステ‐と合掌するのでしょうか? じゃあ中国の人は?と息子に聞かれてさらに目が点になりました。にぃはぉ!かな? じゃあこれは?と息子は腰から約30度くらい頭を下げました。 うーん、日本人?こんなふうに挨拶するのかしら?
私の感覚はこんなもんですかねえ。
ってなことでもう一度、と言って息子はまた抱きついてきました。 何がてなことでだ!と叫びながら私は抱擁されるがままになっておりました。
あれは校長先生だったかしら?職員室に入って一つだけ離れたデスクからこんにちはと笑顔でおっしゃった方は? 息子はこんにちはと自分も言ったと後で申しておりましたが、私には聞こえませんでした。ただ目を合わせて先生に目でご挨拶しただけだったような気がします。 今息子は喉が風邪気味だし多少肥満気味なので、お相撲さんがごっつぁんです!と言う時の声のようなかすれ具合なのです。ウィーン少年合唱団の歌声で明るく通る声でこんにちは!という雰囲気ではなかったし、ものもほとんど言わずに椅子にふんぞり返っておりました。こんなものかな。。
ふと、昨年度の息子の担任の先生のお顔は、どなたかによく似ているけれどどなただったかしら?と思っていて、もしかして、長島一茂さんに似ているような気がしたのですが、違ったかしら?
雪の山岳地帯が見えます。
私は元気なんですが、心身は結構疲れてます。顔が疲れているしアトピーも酷くて 消毒液つけたら余計ただれました。主人とはすれ違いだし困ったもんだ。やっぱり 末期的かな?でもどうでもいいんです。一週間くらい飲まず食わずで眠れば治るんじゃないかな。
それにしてもここは結構快適なんだけれど、玄関にダンボールがうず高くたまって しまいました。通れません。資源ごみですよね。何曜日かな。
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