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今日はパパさんは平日どおり出勤です。祭日は関係ないみたい。きのうもおとくいさきから品物がなくなったとお電話がきていました。 今朝はお茶漬けを食べて出勤しました。
米軍のイラク人虐待には憤りを感じる。すべてのアメリカ人がそうだとは思わない。どうかこうしたことがなくなりますように。
らち問題もなるべく早くすむーずにかいけつしますように。
きのうのあさごはんにのっぺい汁というのが出てきました。こんにゃくとかふとか にんじんさといももはいっているかな。むぎもはいっているかな。うちのおとうさんの故郷のお母さんが作るとろっとしたのに似ている気がする。作ってみたいです。
英語以外にももっと勉強したいし、やりたいことはいろいろあるけど、自然の流れでいきます。韓国語の本も出てきたので、はんぐるもじがわたしにとって意味がわかってくるようにします。
ばんざーい!サッカーの試合の自由席があたりました。子供と一緒に見に行く予定です。電車に乗って。うれしいな。電車に乗ってから切符を買うんだな。帰りはお父さんが車で迎えにきてくれるかもわからないんだけれど、混雑していて難しいんじゃないだろうか。
昨日は水族館に行きました。だいぶ混雑していたので車注射できないかと思いましたが、何とか入れてよかったです。 マンボウがかわいかった。ラッコも。
そうだ。今日はすき昆布があるから、すき昆布の煮物にしよう。油揚げも少し残っていたし、にんじんもある。かんそうしいたけなかったかな。そうだ。いとこんやくがある。いとこんにゃくだけでだししょうゆと七味唐辛子でたこうと思っていたのですが、すきこんぶだったら最高。
うっはっは。車注射だって。駐車場のちゅうしゃです。でもこれを駐車場のちゅうしゃの漢字に選択しようとすると、フリーズ。まだおかしいんですよね。うちの漢字変換ソフト。いぬはかいぬしににるっていうけど、PCも?だれにだってすこしぐらいおかしいところはあるよね。そんなことないですか?
昼はミートボールとレタスにマヨネーズかけて。あとたけのこなど山菜のぴりから いため。
お父さんは何を食べているのだろうか。
憲法記念日ということですが、戦争放棄については変えないでほしい。スイスでも韓国でも軍隊に一度は入るということですが、こういうのは日本にもあってもいいんじゃないかと思ったりすることもある。少年が親元を離れて鍛えられたりするのは。でも軍隊に入らなくてもそれなりに成長していくものだと思うのですが。かわいい子には旅をさせろっていうことわざがありましたっけ。
そうそう。新潟というとささ団子と思うのですが、今のところなかなかお目にかかれません。ささあめはあったのだけれど。水あめ大好き。竹林とかが多いのかしら。ささ団子食べたいなあ。スーパーでささ団子のコーナー売り切れだったんだもの。
関係ないかもしれないけれど、うちにはバンブーという絵があります。たけのことでしょうね。松や梅もあればいいのにな。 そうだ。梅干食べよう。
今のところあるのは観葉植物がひとつ。
昨日は朝昼しっかり食べたので夜は食べずに寝てしまいました。よく眠ったこと眠ったこと。
そういえば、パパさんのお兄さん家族がきたとき一緒に見ようと思って子達が小さいころの写真出しておいたのだけれど、見せるの忘れちゃった。こんなことばっかりだなあ。まだ小学校はいる前にいとこたちやおばあちゃんも一緒にいったときの写真。たまにしかあえないけれど、あうといとこどおしってすぐ打ち解けてしまうんだわ。それでほっとしてぼやっとしているうちに記念写真とるのも忘れていた。 また今度だわ。 なんていってて、マンボウの写真はけいたいでしっかりとっていたりして。ごめんちゃい。
温泉でひめこんしいたけっていうのを買って食べてます。ひめたけのことひめしいたけなのだな。んまいんまい。
新潟と聞いて思い浮かぶのはりょうかんさんだというので、確かにりょうかんさんって有名だと思うのですが、漢字変換できません。おかしいな。良質のりょうに 寛という字。教科書にはよく載っていますよね。有名な歌人です。それがりょうかんと書いて変換して選択しようとしてもフリーズするので、良質と書いて、それから文字を自分で書いて検索するソフトでやっと寛を出して、それをコピーペーストしたりしている。実に時間がかかる。一度メーカーに相談してみないとな。
で、良寛という純米吟醸があるんですね。存じませんでした。世間知らずで。どんなお酒かなあ。 こしのかんばいくらいしかしらないんですわ。うちにあるのは夏子物語。
良寛さんの座右の銘
一生香りをなせ
わびさびもいいもの
すき昆布と油揚げをだし醤油で炊いて、お酒も少し入れて、このお酒は料理酒ですが、ひめたけのこといっしょにしちゃった。なかなかいけるぜ。すき昆布水で戻したらきれいな緑色なんだもの。緑の黒髪がはえてきそう。
サツマイモをてんぷらにするかな。たまねぎも。あとは、鳥の竜田揚げだ。おみおつけも。
良寛さんは越後・出雲崎で名主兼神官を務める橘屋・山本家の長男として生まれました。故あって18歳の時、隣町の曹洞宗・光照寺に入ります。暫らく経て22歳の頃、備中玉島(岡山県倉敷市)の円通寺住職・国仙和尚が光照寺の参禅会に訪れました。良寛さんはこの国仙に従って出家得度し、正式の僧になりました。以後11年余り玉島・円通寺で厳しい修行に耐え、良寛33歳の年に師・国仙から「印可の偈」(仏道の悟りを得た証明書)を受けました。翌年、国仙和尚が示寂されると、良寛さんは諸国行脚に出ます。そして5年後越後へ帰りました。 良寛さんは財産、名誉、権力など人間を惑わす全ての想念を取り払い、隠遁僧として自然を愛し、山中独居、乞食行脚(こつじきあんぎゃ)の生活を厳しく実践しました。生活は貧しくとも、人としての恩愛の情を堅持していました。ですから大人も子供も良寛さんに対しては、疑念を持たず安心して接していました。また良寛さんは人間だけでなく草や木、動物にまでも同じ愛情をもって接しました。
そうかぁ。良寛さんは岡山にすんでおられたこともあるんですね。私の祖母も岡山の人。って関係ないかしらん。
日がな一日を「かくれんぼ」や 「毬つき」などで子供達と遊ぶ良寛。 宗門の戒めに背き、酒をのみ煙草もすいながら 多数の詩歌を詠んだ良寛。 印可の偈(免許状)を受けながら、 生涯一寺の住職にもならなかった良寛。 僧侶でありながら経を読まず 説教もしなかった良寛。
うふふ。良寛さんも素敵。
6月には英語のテストだけど、りょうかんさんのかな文字も素敵だなあ。いいのよ。 お散歩するように行く道に咲く花を観賞するの。これが無駄だといわれるならこの世に無駄でないものなどあるだろうか。
だんさんになつこものがたりねだっちゃおうかな。
子供が将来なりたいもの男の子はサッカー選手がいちいなんですね。うちのむすこは音楽家だって。これも難しいと思うけど。好きこそもののじょうずなれ。
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