�蠧�記
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不眠症の人にはうらやましがられるかもしれないけれど、今日は私夕方まで眠ってしまいました。ゆうべ眠ったのに今朝ご飯を食べてまた何もせずに一日眠ったのです。主人が休日の日は割合おきているのですが、このごろ休日の次の日は欲も得もなく眠ってしまう。これでおきてパートに出るとかすれば少しは家計の足しになるとか自分の世界も広がるだろうにとも思うのだけれど、そうしてどうしようとするよりもただ眠っていたい日が多いです。退屈とも感じない。よく寝たなあ。見たような気がする夢も忘れている。疲れたまってたの眠れてさいこ〜。 最近は割りと読書にはまっています。子供の友達との会話を楽しく聞いていたり。一人っ子状態だし、私があまり普段おしゃべりとか世話好きでもないのでどうなることかと心配ではあるけれど、お友達と会話が成立しているじゃないかと喜んだりしています。 その日によっては夜も眠れないことあるけれど、そういう時は眠らずに本を読む。 そうでなくて私が眠れないのにだんなさんは眠っているといって腹を立てているときもあるな。かなしいとき〜。新聞紙びりびり破いているとき。 さて仕事だ。
今日は起きていられなかった眠れなかったと思うより、今日は眠れた起きていられたと思いたい。
それから、私は主人が帰宅したときに今までお疲れ様っていったことほとんどなかったと思う。今日はお帰りなさーい!お疲れ様!っていおうと思うんですけど、いえるかな?ご苦労様というのはあまり好きじゃない。
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