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2005年09月24日(土) お辞儀

息子がトムソーヤーの冒険を完読。3分の2くらい私が音読したが、眠くなったのでやめたら、後の3分の一は自分で読んだみたいだ。

 そういえば、昨日農道が横に走っている田圃の中の一本道を最寄の駅に
向かって歩いていたところ、小型トラックが横切った。私には見えなかったのだが、それを運転していた女の人、農作業をするいでたちのナイスミドル
の女性が、何とこちらに今さっきお辞儀をした、と息子は言っていたのだけれど、知り合いの方だったかしら?それとも、車と歩行者との関係でお先に失礼、というような意味合いだったのかしら?

琴欧州という力士があること、知らなかったのですが、雪駄を叩き付けたということは、最速優勝など意識せずにゆっくり相撲を取らせて欲しいということだろうかなと思いました。

 ボイスチャットでドイツの黒い森のあたりに住んでおられる方がおられたので、つい、18歳から二十代前半の頃に文通していたバイエルンのエルヴィラちゃんのことが思い出された。愛らしい看護婦さんだったが、今はどうしているかしら?ということで、手紙の束が入った箱を押入れのどの辺に
しまいこんだか探してみたりしている。





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