�蠧�記
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| 2005年11月10日(木) |
めぐみさんについて ぼそ |
まあ親権がないので何なんですが、娘に笑うと笑窪がきゅっとできて とってもかわいいと言ったことがありました。それまで笑顔の記憶や写真がほとんどなかったので、本当に笑窪がよかったんですが、色々なプロセスでは、あばたも笑窪がはたまた笑窪があばたにあることもあるかもしれませんので、親としては気をもむところです。そして、いつも笑顔でなくてもちっとも構わないと思ったりします。 勿論笑顔が一番と思うのですが、いつも笑顔でいるのも疲れることもあるだろうと思うので、無理をせずに頑張って欲しいです。何故かと言いますと、親としては、いくらかわいくても早世されて欲しくないので、いつかは バトンタッチ可能なおばあちゃんかひいおばあちゃんくらいになって欲しいので、いい笑顔は大切な時にとっておくのもひとつではないかと思ったりしてしまうのです。 本田美奈子さん、四六時中思い続けることはできないかもしれませんが、 きっと私がおばあちゃんかひいおばあちゃんになっても、もし私が生きていましたならば、お名前も、その笑顔も思い出すに違いないと思います。 それにしても治る病気だと思うんですがとても残念なことです。美奈子さんの心意気のほんの少しでも見習って私も天使に近づきたいです。 そういえば、何があってもにこにこしている人、これもちょっと信じられないなどと申し上げてしまったことがありまして、美奈子さんのことをその後考えたら、信じられないなんていうことはなかったと思いました。本当に素晴らしい女性だったんだと思いますが、しかし病気は治って欲しいですよね。。天に愛されて召されてしまったのが恨めしいことです。
ところでめぐみさんのおとうさまやおかあさま、政府のかげでやきもきされているよりも、直接金正日さんにコンタクトするわけにいかないのですかしらね。
私、子供を夫の家族に任せて実家で療養していた頃、父の旦那さんはもういやだといっているという話や兄のやめろという話でもう子供に会ってはいけないのだと思っていたのですが、別れてだいぶたってから前夫に直接子供に会いたいのだけれどと連絡できたら、別に子供に会うなとは一言も言っていないということでした。それで会えたのですけれど。国際問題はそうもいかないのかしら。それともめぐみさんを隠しておきたいのかしら。めぐみさんの遺骨というのは本当にDNA鑑定で違っていたのか日本のDNA鑑定が間違いなのかやはり何らかのために北朝鮮が違う遺骨をめぐみさんのものだと画策したのか?
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