�蠧�記
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2006年02月01日(水)

う〜たるんでます。

 お父さんはそれほどでもないけど、私と息子は。

落ち着いて着実に一つ一つと思うけど、待っていると思うと慌ててちょんぼ。急がば回れというけれど。

節分か。年男は今年我が家にはいないのだけれど、お父さんに蒔いてもらうかな。

 そうだ。緑茶が飲みたい。

携帯がね。充電がなかなか効かなくて、、すぐバッテリーあがっちゃうようになったんです。パパさんは新しくしようと言うけど。。

 DVDをレンタル。リバーランズスルーイット。何とも言えないけど、いい映画ですね。これも堀江さんに見せたいかな。
 ライブドア株買ってみようか、なんてふと考えたりしているんですが。
 まあ私は賭け事は苦手。気が小さいというか、競馬も一回500円買っただけですし。馬が飼えたらすごいなあと思ったりするけど。宝くじも一回一枚買っただけですし。pachinkoも小学生の頃下宿のお兄さんと一回入っただけなんです。株は貯金と違ってリスクがあるって、別に買っていなくても、何となく聞いていましたしね。私は心臓どきどきって好きじゃないんです。マラソンやジョギングだって、すってすってはいてはいて、とコンスタントでないと不安なんです。恋愛だってあまりどきどきするのは好きじゃないんです。惚れるのは怖いんですよ。貯金だって戦争戦後とかで貨幣価値が下落(?)したり新円切り替えとか、歴史で習ったじゃありませんか。貯金だっていつどうなるかわからないんですから、それを思うと、私は農業、と夢見たりするんですが、まあ、私みたいなへなちょこには無理だろうなあ、でも、実際、配給だけで餓死なさった裁判官もおられたではありませんか。

ところで、凍結精子から生まれた子と父親との関係は認められないのかな。だってお父さんは自分の子が生まれてきて欲しかっただろうし、お母さんは一人でもそのお父さんの命の二世を育てていきたいと思っているのだろうに、そこに関係性がない判決なんて嘘じゃないかと思う。別に私は試験管ベビーを激励するというわけではないけれど。お父さんを早くになくしても、懸命に頑張っている人はあるし、その逆もあるだろう。両方亡くした人もある。それは本人のせいではない。もう生まれてしまったものを、どうして認められないのだろう。

 ところで、息子が卒業にあたり、幼い頃の写真などを探して、ごそごそしています。うちの子が女の子に嫌われて凹んでいた頃、朝保育園に行くと、
おーよくきたよくきた!と笑顔で迎えてくれた男の子と一緒に写っている写真がある。

優しい曲がパソコンから流れてくるのが不思議です。どこからだろう?パソコンのスピーカーから流れてくるんですけど、私、メディアプレーヤーとかかけてないんですよね。有難う。でもどこから?こうした曲が流されているサイトありますよね。でも、そこのサイトからというわけでなくて。不思議だなあ。子守唄みたいな感じ。

 有難う。

 もうシンデレラタイム。寝なくちゃ。

 おやすみなさい。

 


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