�蠧�記
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ああお腹痛い。吹雪だ。
日本語の先生になってと言われても、それにしても言葉を教えるのって難しいな。先生って考えさせられる。でも面白い。
うちの子は、お宅の息子さんは、お宅の坊ちゃんは、をMy son, your son と言おうとすると、オタク?オタッキーっていうでしょ、と言われてしまう。それで、あたしたち二人ともオタッキーかもね、などと言って笑っちゃって話がそれてしまう。 説明難しいな。混乱させてしまう。ミススペルにもなってしまうし。
イタリア語とポルトガル語の違いを説明されても、私は混乱する。
急にはわからないさ。
英語は中一からやっているのに、いまだにちゃんとしてないし。
でも楽しいからいいや。
そうだ。もりしげひさやさんのしもよだぬきという紙芝居DVDにうちの旦那さんの好きな、というか、旦那さんのお友達の先生お勧めの成底ゆうこさんの歌が入っているということで、なかなかいいのですが、漢字変換をちゃんとしている暇がありません。あしからず。変換がめちゃくちゃになりますね、いろいろな言葉に感心を持つと。 DVDに書いてあるもりしげさんのお名前もおそらく旧漢字ですから。93歳でしたっけ?もりしげさん。
ああ、ばらけてる。おーまいがっ、まーまみーあ!だわ。
さびしい、と言ったら、イタリア語ではsolo あるいはsolaと教わった。
神様、私にちゃんとひもをつけておいて。伝書鳩のようにちゃんとうちに帰ってこられるように。往復チケットなんですからね。
カンツォーネを聴くべきじゃないか?イタリア語なら。イタリア語のボサノバでは、ポルトガル語と同じように聞こえてしまうけど。ボサノバとかジャズもいいな。
足元に気をつけて。
ひもつけたらこんがらがっちゃうか。
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