�蠧�記
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一つ流れ星発見。
おとうさんが部屋を一つクーラーにしたので、おー極楽極楽、と思って寝たが、まだ朝4時だというに、目が覚めてしまった。はあ。おはようございます。
まだ、空は暗い。
are? 4時48分になったらもう空は白っぽくなっている。
いま少し、足湯につかっていたのだ。
で、朝日は?
ここにはアップできないが、今日もいいお天気です。
streak [stri:k]
━━ n. すじ, しま; 鉱脈; (肉中の脂肪などの)層; 調子, 気味 (a 〜 of genius天才のひらめき); 〔話〕 一しきり, 一続き(の期間).
・a winning [losing] streak 連戦連勝[敗]. ・like a streak (of lightning) 電光石火のように; 全速力で. ━━ vt. すじ[しまを]つける ((with)).
━━ vi. すじ[しま]になる; 疾走する, 全速力で走る; (公道などで)ストリーキングする.
ペルセウス( Perseus)はギリシア神話に登場する英雄である。
メデューサの首を切り落としたペルセウスアルゴス王アクリシオスには娘ダナエーがいたが、男の子がおらず、息子を望んだアクリシオスは使者を使わして神託を求めた。神託は「息子は生まれず、アクリシオスは彼の孫によって殺される」という恐るべき内容だったため、アクリシオスはダナエーを青銅の部屋に幽閉した。そこへゼウスが黄金の雨に身を変えて忍び込み、ダナエーはペルセウスを産んだ。これを知ったアクリシオスは、娘とその子を手にかけることができず、二人を箱に閉じこめて川に流した。ダナエー親子はセリポス島の漁師デュクテュスによって救出された。ペルセウスはセリポス島で成長したが、やがて、デュクテュスの兄でセリポス島の領主であるポリデュクテスがダナエーに恋慕するようになり、邪魔になるペルセウスを遠ざけるためにゴルゴンの一人メデューサの首を取ってくるように命じた。ペルセウスはアテナとヘルメスの助力を受け、アテナの楯、ヘルメスの翼のあるサンダル、ハデスの隠れ兜などを身につけた。そして居場所を聞くためにゴルゴンの妹であるグライアイ3姉妹の元に行った。彼女たちは生まれつき醜い老女で、三人でたった一つの眼と一本の歯しか持っていなかった。彼女たちが居場所を教えてくれないために、この眼と歯を奪って脅すことで無理やり聞き出した。そして死者の国の洞窟の中でゴルゴン姉妹を発見し、顔を見ないようにしながら剣でメデューサの首を取ることに成功した(一説には、楯、サンダル、兜はゴルゴンの居場所を聞くために立ち寄ったグライアイ3姉妹の所有物で、ゴルゴンの居場所を聞いたついでに奪っていったという説もある)。このとき、首を切られたメデューサの体から血しぶきとともに翼ある馬ペガサスとクリュサオルが飛び出したという。メデューサの首を袋に入れて飛行中、ペルセウスはカシオペアのために海神の怒りを買い、いけにえとされかけていたエチオピアの王女アンドロメダを発見し、海の怪獣を倒してアンドロメダを救った。このことを伝え聞いたアクリシオスはペルセウスを恐れてアルゴスから逃亡し、ペルセウスはアンドロメダを妃としてアルゴスとミュケナイの王となった。
あるとき、ペルセウスはラリッサの街で競技会に出場した。ペルセウスが円盤を投げたところ、円盤が老人に当たってその老人は死んだ。その老人こそアクリシオスで、こうして神託は実現した。
アンドロメダは、エチオピアの王女だったのか。
メドゥーサの首から、ペガサスと、くりゅさおる。
クリュサオル(クリューサーオール、Χρυσάωρ, Chrysaor、黄金の剣を持てる者の意)は、ギリシア神話に登場する人物あるいは怪物。ポセイドンとゴルゴン三姉妹のメデューサの息子。
ペルセウスがメデューサの首をはねた際に、その流血が海(すなわちポセイドン)にしたたり、ペガソスと共に産まれた。つまり、ペガソスとは双子となる。ただし、血が滴ったのは大地であるとも、傷口から飛び出したともいわれる。
産まれたときから黄金の剣を持っており、その剣を振り回したという。オケアノスの娘カリロエとの間にゲリュオンとエキドナをもうけた。
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