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あ、そうだ。お祭りか。
ウーロン茶と思ってがぶがぶ飲んでいたら、ストレートの紅茶だった。カフェインすごいかな?
インドも独立しているんだな。いいなあ。独立記念日。
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ひと:リンダ・ホーグランドさん=特攻隊の映画をプロデュースした ◇62年前は過去ではない、人の心は傷ついたまま
「生きたかった」「究極の死刑宣告」……。知人の日系2世の映画監督が元特攻隊員から聞き取ったメモには、死を前にした恐怖や生への執着を表す言葉が並んでいた。喜んで自ら命をささげたと思っていたが、彼らも人間だと気づいた。
日本では「軍神」、海外では狂信者「神風」。そんなイメージを変えられると確信、生き残った隊員や撃沈された艦船に乗っていた元米兵の証言などによるドキュメンタリー映画「TOKKO/特攻」のプロデュースを昨年1月に買って出た。
宣教師をする米国人の両親のもと、京都で生まれた。小中学生のころ、広島や長崎の話題になると、同級生から非難の目で見られている気がした。米国による原爆投下への罪悪感があったからだ。だが、日米双方の視点を持っているからこそ、「特攻」を冷静に見据えることができたと自負している。
9・11テロの後、米国の街は、星条旗で埋まった。テロ撲滅に異議を唱えると、「非国民」と言われる。そして米国は「正義のため」とイラク戦争へ突き進んだ。戦時中の日本に重なると思った。そして今、世界は再び戦争の危機に脅かされていると感じている。
映画がきっかけで対面した元隊員と元米兵が「肩の荷が下ろせる」と言うのを聞き、戦争は長く人々の心に深い傷跡を残していることを実感した。「戦争で敵は人間じゃないというのはうそ。後に残るのはむごさだけ」。自身初めて携わった映画ではそれも訴えたい。<文と写真・長野宏美>
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■人物略歴
◇Linda Hoaglund
ニューヨーク在住。日本映画の字幕・翻訳を手がける。「特攻」の上映館、日程はシネカノン宣伝部(03・5458・6576)へ。
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sorenishitemo,相変わらず虐待弁当のなんだったっけな、かすみんさんの お弁当は、すごい。芸術だ。
老後二人の生活費は月額25万円?無理だそんなの。でも、今日食べるものがあれば十分だな。水も出る。
いつか水が出なくなったことがあったかも。トイレが流れなくなったり。あれは困ったなあと思ったが、眠っているうちに、その日のうちに復旧したので、それほど窮しなかった。しかし長引けば窮したと思う。
で、車の中で、急に催した時は、焦った。その直前にサービスエリアだか下に下りる道があったのに、その時は催していなかったのだ。で、車の中でしたが、まったく情けないものだ。犬も車酔いで車内で急に戻したりしたことがあるが。
ペットボトル、と私は思ったが、ことは小さくなかった。で、大き目のビニールバッグだ。スーパーで服を買ったときに入れられるようなビニール袋だ。もれたら一生の不覚と緊張したが、それにしても、この調子では、段々 人様に介護されるようになる図式しか浮かばない。しかし、頑張った祖母だって、最後は赤の他人様の世話になったのだ。何でしょう?この娘は?と 驚かされるような失礼なお嫁さんとか女の子とかの世話にならざるを得ない。そして自分の置かれた状況の人生の皮肉を吐露してわかってくれているような発言を返してくれるような相手もない。内心、ボケているんだわ、困ったおばあちゃん、としか思われていないのを感じる。自分がいて欲しい時にいて欲しい人はほかで忙しくて来ないし、して欲しいことがあっても、してくれる人は絶対的に人手が足りないし、忙しくて十分に見られない。床ずれもオムツかぶれもそのままになりがち。介護する人も疲れているので他に誰も人がいないところでは横柄だったり強制的だったりする。子供も自分のことで手一杯。情けない思いの中で意識が薄れていく。わが子も結局は他人、と思い知らされる。自分は身を粉にしてきた、身も心も自分のためではなく全て人のためにあったということを受け入れる。自分はなかなかかわいかった健気だったということを認める。
と、この妄想から、ある映画を思い出す。人間に奉仕してきたロボットがゴミ捨て場専用のある星に廃棄される。あれ、なんていうタイトルだったかな。残暑か。今日は雨が降るということだったが、今は晴天だ。風も入ってくる。
それにしても、子供を生まなければ、こんなに体ががたがたにはならなかったと思う。と言っても、子供のせいというわけでもないしな。
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 憲法の孫たち:60年の時を超えて/11止 戦火絶えない中東に生き ◇平和希求した曽祖父に誇り
空襲で焼け野原となった東京で1945年11月、7人の民間の学者、言論人が「憲法研究会」を結成した。平和思想や人権の尊重をうたう彼らの憲法草案要綱の理念は、連合国軍総司令部(GHQ)を通じて日本国憲法に結実する。
憲法が施行されて60年たった夏。平和を希求した7人の子孫を訪ね歩く旅は、最後に、戦火の絶えない中東に行き着いた。
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自動小銃を提げたイスラエル軍兵士たちがパレスチナ武装勢力のテロを警戒し、絶えず各所で目を光らせている。
「戦争のない社会なんて、とても想像できません」。聖地エルサレムの小さな喫茶店で向かい合ったメナシェ・モロブセさん(28)の口調には、どこかあきらめにも似た響きがあった。
憲法研究会に加わった室伏高信には5人の娘がいた。その三女、不二子さん=昨年79歳で死去=の一人息子がイスラエルへ渡り、現地で結婚。メナシェさんが生まれた。イスラエル人だが、室伏のひ孫に当たる。
室伏は戦前、新聞記者から評論家に転身。自由主義の論陣を張り、軍部ににらまれた。敗戦直後は雑誌「新生」の編集長を務め、雑誌社が入るビルの一室を研究会に提供した。草案を練る過程では象徴天皇制を発想したとされる。
メナシェさんにとって戦争こそが日常であり、平和は非日常だ。
6年ほど前、テルアビブ市内で友人と遊んでいる時、自爆テロの発生直前に現場を離れ、間一髪難を逃れた。だが、これは珍しい話ではない。逆に、昨年渡航したニュージーランドでショッピングセンターに入る際、入り口で手荷物検査がなかったため、一瞬強い不安に襲われた。イスラエルでは、検査が常識だからだ。
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幼いころから母の実家で育った。厳格なシオニスト(ユダヤ主義者)だった母は、家でヘブライ語以外の使用を禁じた。父との関係は希薄で、日本語を教わったこともなく、14歳で死別した。だから、日本や日本語は何も知らず、日本に行ったこともない。日本国憲法の内容や曽祖父の仕事は、取材を受けて初めて聞いた。
学校で「憲法」というものを教わっていない。平和で幸福に生きる権利を保障する憲法が、イスラエルにそもそもないからだ。
徴兵制はある。18歳から3年間兵役についた。戦場には行かなかったが「人生で最も重要な名誉ある義務だ」と力を込めた。除隊後、世界屈指といわれるエルサレムの芸術学校に進んだ。現在、テルアビブ近郊に妻と2人で住み、アニメーション映画会社に勤める。
9月末に長男が生まれる。妻の意見で、名前は「キアヌ」(ハワイ語で「心地よい風」の意)と決めた。日本の憲法について、メナシェさんは言う。「あなた方が第9条を守り抜いてきたことは素晴らしい。曽祖父の仕事も誇りに思います。でも、私の国は敵対するアラブ諸国に囲まれ、戦争が絶えず、憲法が持てません」
キアヌもまた<憲法の孫たち>だ。イスラエルでは、昨夏戦闘を交えたレバノンのイスラム民兵組織との緊張が、今再び高まっている。【佐野優、前田英司】=おわり
毎日新聞 2007年8月16日 東京朝刊
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ロシア村って閉館しちゃったのか。残念だなあ。
馬の年齢の人換算 一般に「馬の1歳は人の4歳に換算する」などとよく言われます。 実際のところはどうなのか、ちょっとそれで換算してみましょう。
3歳 12 歳 4歳 16 歳 5歳 20 歳 6歳 24 歳 7歳 28 歳 10歳 40 歳 15歳 60 歳 20歳 80 歳 25歳 100 歳 30歳 120 歳
立秋(りっしゅう)は二十四節気の1つ。8月7日ごろ。およびこの日から処暑までの期間。
太陽黄経が135度のときで、初めて秋の気配が表われてくるころとされる。七月節。『暦便覧』では「初めて秋の気立つがゆゑなれば也」と説明している。
暦の上では秋になるが、実際には「残暑」が厳しく、一年で最も暑い時期となる。藤原敏行は「秋来ぬと目にはさやかに見えねども 風の音にぞおどろかれぬる」と詠んだ。
この日から暑中見舞いではなく残暑見舞いを出すことになる。
この日に至っても梅雨が明けない場合は、「梅雨明け」の発表はされなくなる。それ故に東北地方などでは、「梅雨明けなし」となることが過去に何度かあった。
立秋は七日だったのか。今はもう秋。誰もいない海。ではなかったけれど。
pulse1 [pls]
━━ n. 脈摶, 鼓動; 生気, 活気; 感じ, 意向; 動向; (規則正しい)動き, 律動; 【物】(電波などの)瞬間波動, パルス.
・feel [take] …'s pulse (人の)脈をとる; (人の)意向を探る. ・have [keep] one's finger on the pulse of 〔話〕 (組織などの)実状に通じている. ・stir …'s pulse 人を興奮させる. ━━ vi. 脈打つ; 律動的に動かす[送る].
━━ vt. (血液などを)規則的に送り込む ((in, out)).
ブレンダーってミキサーのことか。うっふっふ、アメリカでも好んでスペイン語を話して、英語話そうとしない人が増えているというのに、私ってお人よし。きっと、好きなんだな。辞書を引いたりするのが。
旦那さんは、ラブストーリーインハーバードだったか韓国映画を見ながら、今度はハッピーエンドになって欲しいなと言っていました。ジュリエットの男ってロミオとジュリエットだから悲恋かと思って私は見てないんだけれど、旦那さんはよかったと言っている。秋の童話は悲しかったかな。見ていないけど。
5歳で成人、でなくて、成馬(?)になるのか。ダービーなどに出ているのは、それより若かったかな。
おお!柿って、
かき 柿
a persimmon; 《木》a persimmon tree.
なんだか、懐かしい。漫画であったんですよね。青池保子さんの漫画で、パーシモンっていう人があった。そういえば、柿じゃ、と注意書きがあったような気もする。
浦島亀太郎は、柿味だった。persimmon flavor?
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