�蠧�記
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あー食べた食べた!美味しかった楽しかった。少し酔った。傑作な人たち。
ところで、韓国のアフガン人質解放されるんだ。よかったこと。
さて、水曜日か。あ、そうか。歯医者さん。
え、朝青龍、繁華街禁止なの?いろいろ制約があるんですね。まだ若いんだし、まだまだこれからですよね。馬は乗っていいんだ!いいなあ、私も馬乗りたい!
私もこれからっていうことで、またテストでも受けるかな。さて、睡眠第一。
わあい!煌々とした満月。あら?月食はもう終わっちゃったんでしょうか?
って、まだ寝てないじゃないか!もう夜中の一時だぞ。明日子供は学校だぞ。今日よ。
それにしても、あの、ロシアの女子走り高跳びの人。ええと、何というお名前だったか。すごい。試合の前はしかめっ面だったけれど、勝った後のかわいらしい笑顔!って当たり前ね^^;勝って嬉しいはないちもんめ。ええと。いしんばえわだ。イシンバエワ。うーん、すごい。最初は深く深く帽子やフードに隠れてどんなお顔かわからなかったもの。
それから、ニュージーランドのハンマー投げだか砲丸投げだったかの女性も すごかった。それまでのこわあいお顔が、なんて愛らしい笑顔に変身するんでしょう!ニュージーランド国旗背負って走り回る姿が本当に嬉しそうだった。まあそりゃ嬉しいに違いないが。だってやってみなければみんなわからないんだものね。やる前はそりゃ緊張で怖いお顔もしているはずだ。
それからロシアの、何だったかな、イワン??ハンマー投げ驚きの伸び。自分でもえっ!?って感じだったような。
今ひとつふるわない日本選手、悔しいところはあるけど、開催国の選手たちがみんなメダルを独占したら、はるばるやってきた外国の人たちがみんな面白くない思いで帰ることになるもの。いや、開催国の選手が負けた方がいいとは言わない、スポーツ勝負の世界だもの。勝って欲しいけど。
子供の前でいい格好するためにおさえたい3つのポイント ポイント1 蝶々のリンプンの役目って?
スタジオで蝶まみれになったネプチューン。蝶々の羽の表面のリンプンは、顕微鏡で見るとモザイクタイルのように一つ一つキレイに並んで蝶の鮮やかな模様や色を形成している。この様子が魚のうろこに似ているため鱗の粉と書いてリンプン。これは敵から身を守ったり、黒色で太陽熱の吸収をよくして温度調整の役割をしたり、防水加工の役割をしたりする。
ポイント2 深海約1100mまで潜ると水は何℃で沸騰する?
エベレストの頂上(0.3気圧)では水の沸点は73℃になる。逆に、100m潜ると101気圧で沸点は180℃、1000m潜ると1001気圧で沸点は312℃。しかし、圧力218/温度374℃になると、臨界点を超えて、超臨海水という気体と液体の区別のない新たな状態へと変化する。よって、深海約1100mでは沸騰しないのだ。ちなみにネプチューンは誰も正解できなかった。
ポイント3 ゾウの耳が大きいのはなぜ?
体が大きくなると体の中に熱がこもりやすいので、ゾウの大きな耳は冷却装置の役割をする。ゾウには汗腺がないため、表面積が一番大きい耳に毛細血管を集中させて、血管を通った血液の熱を空気中に放熱して冷やしているのだ。汗腺があれば、毛穴を開けて汗をかいて体温調節ができるので、番組に登場する体重250キロの目黒さんが汗かきなのはそのせいかも。
別にこれで子供にいいかっこしようったって甘いと思うけど。客観的に矛盾だらけなのは一緒に暮らしていればすぐにわかられてしまうさ。でも。
知らなかった。エベレストの頂上で水の沸点が73度だなんて。1000メートル潜ると沸点は312度だなんて。深海1100メートルでは沸騰しないなんて。面白い。
汗腺があれば汗かいて体温調節できるけど、体が大きいとあるいは太っていると(?)汗かきになるのね。それはわかるけど、やっぱり体が調節しようとしているのね。健康的な反応だ。にしても、やっぱり体重は重くない方が楽。これもわかる。
蝶のリンプンも、体温調節か。
souda.何かあったな。用事。文房具か???
あ、そうだ。お釣りがないようにするための3円。どこかで崩さないと。
e?世界陸上手配ミス?うわ。
souda.歯医者さんだ。
22歳でスポーツ選手で心臓発作。
もしかすると、ゆうべのバスも痛車というものだったのだろうか。
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