強く賢くなりたいと性懲りもなく願うのだが、40過ぎて愚かな者はもう治らない、などという言葉に出会ったりすると、お先真っ暗だ。 しかし、六十の手習いとか、始めるのに遅すぎると言う事は無いといった言葉に出会うと、ほっとする。 ところで、昨日は彼女のお誕生日でした。どうしてらっしゃるかな〜彼女が苦しかった時さびしかった時、私はまだちゃんと受け止めて差し上げられなかったと思う。今はわかると思うんですけど、驕りでしょうか。