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我が身はかわいいので、多少性格が歪んでいても、私はそんなに自分を責めませんが。
ある時、ある人に、私には見る力はある、と言われたのが、印象的でした。こんなにど近眼なのに。
それは、私の母に、言ってくれたのです。
母は私を弱い娘と感じていたのかな。嫂に、このこは自殺するのではないかと心配なの、と言ったので私は驚きました。 私は不器用ですが、それで死のうと思った事はありません。しかし親って有難いものです。 嫂からみたら、お笑い草でしょう。いやしかし、彼女にも、娘はあるから、心配な気持ちはわかってくれるのでは?
同性の姉妹沢山の中で育った母なので、私のように、内向的な?娘は苦手だったかな。
内向的というほどでもなかった。家族の関心事にはそれなりに暖かく関心を持っていたと思うがな。
今私は夫や息子には、煩いと言われそうな程、しゃべりますが、子供の頃はあまり母に学校の事とか話せなかったんですね。自分の本音を。彼女は忙しかったし。
夫や子供が私に煩いと言う事はあるのですが、私も夫に煩いと言いたい時はあります。 でも、若い頃はそれがなかなか言えませんでした。しかし清水の舞台から飛び降りたつもりで、夫が私に言うように 私も夫に煩いと言ってみたら、それで世界は終わらなかった。 その後、夫は、私に うるさいと言わなくなったような気がするのです。異質な者同士ですが、多少は、共同生活てきるようになってきたかな、と。 やはり死にそうだと、頼ります。
オートミール粥食べたいけど、オートミール今どこか探すほど元気では無い。
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