�蠧�記
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お母さん、迎えに来て。夢に出て。 お母さん、休みたい。助けて。
でもお母さんにはわからないよね。お母さんはラジオのパーソナリティにならないかって言われたことがあったような人。 あなたは愛されていることが顔に出ていた。あなたは幸せな人だった。
私も貴女といると幸せだったよ。私は貴女が喜ぶような女性にはなれなかったけど、それは仕方がないと思っています。私は貴女が幸せな姑になったことを喜んでいました。貴女にはできれば子供一人か二人で満足して欲しかった。でも一歳の私と共にいた貴女はとても幸せそうでした。ずっと貴女の一歳児でありたかった。
私正直お父さんとお母さんに産んでくれたこと感謝できないんだ。
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