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アメリカが今までずっとテロリストだったというのは正確ではないかもしれない。
私も静かに殺されていくのかもしれないな。
私も子供の頃アメリカのアニメを愛しながら10代で鬼畜米英になった母に似てきたのかしら。
英米文学で幸せそうな女性ってあまりいなかった。特に宗教が関わるとね。
あしながおじさん、赤毛のアン、そういえば赤毛のアンの幼なじみのダイアナはあまり登場しなくなったような。戦争の中で奮闘するアンの娘リラ。
米国ではなくて、カナダじゃないの。
米国は、眞子さんや小室圭氏のような人々にとって必要なところなのかもしれない。
でもとにかく、米国政府は信用できない。 CIAがイラクは大量破壊兵器を隠し持っているなどと言ったのは、病気だ。
確かに私にもサッカーの世界大会は全く縁が無いことだった。試合の追っかけなんて信じられない。 スポーツクラブに所属したりするのはやはりお金持ちでないと無理だろう。 ただ子供が小さい頃皮膚科から精神科に紹介されて一ヶ月入院した時、ご主人の付き添いで来ておられた美人の奥様がおられて、その方が共有場所のテレビでサッカーの試合が放送されている時に、あの頃、 カズとかだったかな、試合を応援されているのに引き込まれた。同じ部屋に居ても、僕はああいう試合に 関心を持ったりはできないんだよな、とおっしゃっていた方もあったな。 私はあの時、鬱ではなかったのかもしれないな。 息子のお父さんは、若い頃は仕事の関係でか、プロ野球を応援していたし、今はサッカーとか女子バレーとか見ることがある。 でも私も、アメリカの主婦と同じ、試合を見に行ったりすることはほとんどない。 しかし、新潟に転勤でついて行った時は、何故か、プロ野球の試合とかを観に行きたくなったな。 東京にいる頃は就職することばかり考えていたけれど。 新潟では、ブログで知り合った奥さんに惹かれてイタリアに飛んだな。彼女の写真の表情が素敵だった。 私は何を書いていたのだろう?きっと彼女が私のブログにコメントしてきたのは、私が男の子の母親だったからだと思う。彼女には弟さんもあったが、息子さんはその頃サッカーにも関心があったのだと思う。 サッカー選手のポスターがあった。その頃もサッカー選手はよくトラブルで日本人にはよくわからないが 彼女の言うところの汚い言葉を吐くこともあったように思う。そんなニュースもあった。 しかし思うに、子供は生まれた頃は何も言葉を話さなかった。それが中学生になると、放送禁止用語を 話したりするようになったかと思うと成長とはすごい。 ただ私にとっては、息子がそういう言葉を使わないのも又心配の種になったりする。
お母さん、正直私はとても怖いよ。お母さんは私があの人とずっと添い遂げると信じたまま逝ってしまったのかと思うと、しんしんと一人ぼっちだ。今は例えお母さんが私にそばにいることを伝えようとしても 伝えられない状況だとしてもは実は側で見守っているのだと思いたい。実はずっとことの顛末はあの世で知っていて、今の夫や息子のことも、娘のことも、母は知っているのだと思いたい。 でも実はあの昭和の終わり頃逝ってしまったまま、貴女はわたしのことなど 全く知らずにいるのが本当かも知れないと思うと、私は貴女の生前、ほとんど自分の気持ちについて話したことが皆無だったこと、私がどれ程貴女の助けを必要としていたか何故必死になって伝えなかったか、 愚かだったことを思い知らされずにはいられない。貴女がどれ程私のことを心配してくれていたか。
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