最近、冨に「夢と現実の区別がつかない」人らしいです。 (いつもじゃないっすよ。きっと…多分。) 小さい頃は人に閉じ込められたり追いかけられたり殺されたりするスプラッタ・ホラー系が 多かった。
5〜6年前は荒唐無稽なユメ、笑いの取れそなものが多かったです。 たとえば。 � 痛織察璽蕁蕊�の戦士たちが同級生(私、本編のED知らないんですが・・・)で、 彼女たちは同窓会の宴席の最中「ぢつは私たち戦ってました☆」と告白。 と、そこに怪人が!! 男性陣のセーラー服争奪戦(なんか「俺が戦う!」とか口々に言ってたような…セーラー服を奪う目的はホントウにそれ?・笑)…なシーンで目がさめたり。 �△△覆燭倭�ばれたのです!!と明らかにジャングルの王者然とした人にスカウト(?) されて、疾風のごとく都会を駆け抜けてみたり。
で。最近は夢を覚えていることは少ない。 けれど覚えている限り妙にリアルな夢をみます。 「この物語はフィクションです。が、人物は実在します」というカンジ。 �〕Э佑�結婚する夢。 なんか突然「明日結婚式あるから。来てね♪」 みたいな事を言われて、駆けつけます。 新婦である彼女のいる部屋に行くと 「じつはあたしも新郎に会うの初めてなんだよね…てへ☆」 と、衝撃の告白。 ウェディングマーチが流れてきて目がさめました。 どういうことだろう、もし記憶が正しければ夢判断的に「夢の中の友人は本人の投影」 らしい…。結婚…相手がいてナンボだけどこんなノリで結婚するんだろうか(笑) まあ、こっち↑は余談なんですがね。 冒頭ネタはここからです(前置き長いな)。
��運転免許 どうも警察が「身分証明」として、車を運転できない人用の「免許証」を発行するらしい。 そんな記憶があったんです。 これってマジで存在しない情報ですか? 案が出た、すらないことなのかな。 すごく自信ありげに言ったら、「聞いたことないぜー」と言われちまったぃ。 確かに、警察署が発行してくれるにしたって免許である必要はないんだけどね…。 むむぅ。この記憶の出所はどこに。 やっぱりユメ? 類似品に「聞いたことないリサイクル法」というのもあります。 記憶の回路がねじれてるみたいだぞ―。 がんばれ自分。
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