ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2002年04月02日(火) 癒し系…(笑)

私。
子ども(ってか年下の子ですね、小学生とか…幼児さん)相手は向いてねぇよ!
…って思ってたんですが。
そんなことないなぁ、なんて考え直してみたですよ、今日は。
まぁ、相手にもよるのだけれどね…。
対人関係なんて当然↑そんなもんだわね(苦笑)。

無口な、会話のない関わりは苦手です、ハイ。
なんせ自分がネタ振り下手なもんだからなんか話しかけてくれるヒトが好き(笑)。
…まぁそれは余談ですが。

今日は6歳くらいの…すっごい愛らしい子(笑…ちっちゃくてホントに…v)とおしゃべりをしたんですが。
可愛いの!
もう…特に彼女ってば。
最初なついてくれなかったんスよ。
無口でね。
コンタクトが頷き返しだけで。
でもでも〜v(浮かれすぎ)
今日は。
「読んだげよっか?」
とか!
「ここは完璧だよ!」
とか!
ああん!!ぷりちーv
おねいちゃんメロメロです!(萌vv←やめなさいって…)


将来の生業に、『子どもに関わる仕事』というものはありませんでした。
大義名分としては『子どもに影響を与える大任は無理だ。』
…いや、でもマジで思いますよ。特に学校の先生は絶対無理。…てか、通知表つけたりテスト作ったりがめんどくさいし無理、とか思ってる時点で失格ですな。
実際。今数値化して書き込む、という所作をしていると確か前述もしましたが。
…最悪ですもん。ぜんぶ10段階評価で10、とかさ。
公正に見れないって自覚あるんです…。
多分、かなりの確率で『たいへんよい』とかばっかりつけちゃう気がするの。
先生としてそれは…確実に、ダメじゃん?(笑)
本音としては『子ども相手に毎日…+教育関連の仕事は私には向いてないのよ!』
…って理由なんですが(その割にバイトは全て教育関連とはコレいかに?苦笑)。
関わって、良い意味で影響を受けてくれたり打ち解けてくれると。
すごく、充実感ありますね。
良い経験だとホントに思いますですよ。
…やっぱり、『退職までやりたい仕事』としての選択肢には含まれないのだけれど(笑)。

まだまだ私は明確なビジョンとしての『社会人』像が描けませんが。
自分の糧になる仕事がいいなぁ、って思います。

…昔の方がよっぽど冷めてたねあたし…(笑)。
↑なんせ小学校の頃かな?『将来の夢 楽して儲かる仕事』って素で応えてたよ…(痛)
夢なんて…なかったもんな、あの頃。


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