ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2002年06月26日(水) 朝日が…。

鳥の声が…(笑)。
聞こえます。
うわ。貫徹かよ!
またありえない経験をしてしまいました…。
つか、夜中4時にメールってどうなの?
それも公共機関に。

夜中2時まで長電話。
しかも日中、2時から4時間ほど遊んでた人と(笑)。
何より今日も会う人と。
そして明日も会う人と…。
ぶっちゃけほぼ毎日会ってる人です。
が。
やっぱ電話っていけないね。
切れないんだもん(笑)。
いつもと殆ど変わらない会話なのに。
もう、6時間もしたらまた会うのに。
ずっとしゃべりたいとか思ってしまう。

そして愚痴(またか)。
どうして?
どうしろって云うの。
そんなことばかり言っちゃったよまた…。
で、慰められついでにこれが終わったら皆で飲もうよ、って話に。
ホントマジで。
やりたい。
飲み会!
騒ぎたい愚痴りたい!(ライフワークだよヤバイよ!!)
同じ愚痴を共有する仲間だけに(笑)。
きっと壊れても大丈夫。

追記しましたが、微妙に(自分が)痛いので反転仕様に…(笑)

そろそろ収束へ。
もう、終わりにしたいよ。
整理も付けたいよ、だから。
まとめに、入ろうか。
弱音を吐いて得るものと言えば、周囲の方の暖かさとか、でしたかね。
多分、単にウザイ状態だったと思うんスよ実際。
口を開けばああ、嫌だ。
やめたい。
見捨てられても、怒られても仕方ない生活していたと、思う。
でも、そんなことはなく。
割と話をじっと聞いてくれた。
いやー、いい友人たちを持ったもんです。
この数日間であたしの愚痴を聞いてくれたあなたたち。
(ここ読んでる人は微々たるものでしょうけれども)
ホントにありがとね。
あたしは自分の中に溜め込むこと、ができなくて。
すぐに人に吐き出してしまうから。
自分で背負うべき荷物をいつも共有させてしまうのね。
同い年の友人に、年下の友人に。
本当に見境無く愚痴ってました。
多分、付き合ってくれてる友人を見渡せば、あたし一番精神年齢低いんじゃないかと思う。
頼って頼られて…よりは頼って頼って頼り倒して?
そんなカンジがしてなりません。
少しでもいいから、返していきたいって思いますね。
友情が貸し借りの世界ではないとはわかっていても。
とりあえず今日はゆっくり寝ようと思います。
体から健康にならなくちゃ。
心の健康は土曜日から治していこう…(笑)。

今日のリアルタイム(笑)「ごくせん」。
クマのお父様、他界。
切ない…。
友情に感動。
思うことはあれど…語るのはとりあえず自粛。
野田君、好きだー!
(↑…外見がツボなの…って前も書いたっけ?・笑)


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