| 2002年07月06日(土) |
一時間の沈思黙考(仮)。 |
さっぱり真意を取れない文章かもです。 自分だってワケわからんのありますので(苦笑)。 ので、あまり苦情は受け付けたくありません…。 その辺を了承の上、お読み下さいね(笑)。 大抵は凹み気味なんじゃないかと思われ。 (前のグチと変わり映えしないカンジ?) 昔延々書いてた一人遊び創作ってこんなコトばっかり書いてた気するなぁ。 ちょっと懐かしい、かも(笑)。 やっぱ成長してねぇなぁ…。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ・(発端) 不規則な生活は闇を呼ぶ。 些細な事に泣けたりね(人様の談だったり)。 いろいろね、色々。
・終電は、嫌いじゃない。 ただ、次の日眠いけどね(笑)。
・久々に掃除をした。 教室をホウキで。 ちりとりを持ってもらって、机を運んで。 面白かったよ。 こんな風に、あの時も過ごせていたら。 もっともっと…何か、変わっていたかも知れないね。
・荷物は…軽く。 そうすることで周りの持つ荷物が多くなる。 そんなコトバをどこかで聞いた。 ――ゴメンナサイ、ミンナ。
・許容と言う名の無関心。
・『人のことを思いやれる』のか、単なる『保身』なのか。 そんなこと訊かないで。
・寄り道。 しても、いいんだって。 でも、それを赦されたら私…どこまでも脇道へそれてしまいそう。 だから、なのかな? レールの上を走りたがるのは。 (…既に脇道にそれまくってる人間が言うなってカンジだけど)
・上滑りする自論。 何を根拠にそんなコトを言っているの…?私。
・ひとり、じゃないわ。 疎外感なんて感じなければいいの。 全てを自分絡みだと思うこと、――全てを自分以外のことだと、思うこと。 いったいどちらが。 どちらの方が愚かなのでしょう?
・反省文は、必ずしも必要ですか? ・同胞は、思ったより…近くに。 多く、存在していたりします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− こんなカンジ。 まぁ、振り返ってみれば同じようなことよくグルグル考えてるよあたし。
そんなコトやってる前に…課題しろ! マジでヤバイぞあんた!!
ではでは終幕〜v (夜中のテンションは、高いです。)
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