ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2002年07月17日(水) 掃除…してる場合ちゃうのに…(笑)

今日は掃除します(予告…まだしてないの・笑)。

私の机上はマジでカオス状態でね。
もう、ヤバ過ぎなんですよ。
デジカメでもあったら公開してみたいくらい(笑)。

それから…うわぁ、今日中に全部終わるかしら?なくらい
「やらなきゃならないどうでもいいこと」
が目白押しですわ。


……。
やってきます…。

ひと段落着いたらまた更新。
つか、なんで毎回複数回日記書きにきてるんだろう…(笑)
昨日なんぞ3回書いたですよ(苦笑)。
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なんとなくもう一度パソ前へ。
つっても、「やるべきこと」終わりませんでした…。
掃除も微妙に半端だしな。

しかし…明日、どうしよう?
簿記簿記簿記。
きっと無理。
ま、参加することに意義を見出そうと思います(ダメじゃん・失笑)。

…あれ?
書きたいことストックがあったはずなのに忘れてしまいましたよ…(笑)。
ま、いっか。
とりあえず手元にあるメモのことを消化してしまいましょうか。

「まだ」とか「もう」とか「たった」とか。
文頭にこれをつけると、ずいぶん印象が変わりますね。
『まだこんなにあるの?!』
『たったこれだけ。』
譲歩するか、妥協しないか。
その人の意識の現われはこんな些細な言葉の端にまで滲むものだと。
昨日、感じたんでした。
それは中学生の、テスト結果を見て呟いた言葉だったのだけれど。
例えば「80点」がいいのか悪いのか。
「やった!」と思えるか、「今回は悪かったな」なのか。
それはホントに、『自分の(時に周囲の)基準』だけが全ての決定権を握っていますよね。
高いハードルを周囲が勝手に設定して、それを無理に超えようとすると負荷がかかって潰れてしまうこともあるけれど。
(90点でも親が悪い点!とプレッシャーかけて体壊した少女がいるそうな。又聞きなのですけどね。)

私はどっちかってーと妥協派なんだよね。
周囲の期待とか、プレッシャーは…なんか黙殺してるっぽいです(それもどうよ?)。
…だから成しえないことも多く。
某所で『半端にできるから(なにかと)もてあます』という一節を読んで。
自称器用貧乏(下手の横好き含めてね…なにかと手広く「やってみよう」とは思う奴なので)な私はいたく納得。


変なトコでは完璧主義(笑)なくせに人生に関わることほど妥協心が…。
それは「逃げ」だろ?
わかってるよ。
それでもいままでズルズル来てたんだよ。
「本気でしていない(からできなくても仕方ないよね)」という甘い口実。
そんなことで自尊心守って何になるの?
そんなプライドかっこいいわけないじゃない…。
やってみなよ、本気で。

…って思っては、みる(笑)。
今聴いてるCDのせいかな、こんなこと打っちゃったのは(笑)。
そんな強さが欲しいわ、と。

ホントは「印象変わるよね」ってことだけ打つつもりだったんだけどな(笑)。

複数回更新のせいか最近無駄に長い日記ですこと…。


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