ジェネレーション・ギャップってあるよね…? 6年間てどうなんだろう。 …ふと、そんなコトを考えた。 年の差恋愛とかさ(全く関係ありませんな…・笑)。
ところで…小中学生の夢は微笑ましいです。 お医者さん。お花屋さん。 私は夢のないお子様だったので無性に。 ああ、夢のある子っていいなあ、って思います。 今(ちょっと前まで…かな、今はそうでもないから)はちょっと夢追い人だよ、あたし。 作家になりたい、とか(一本も作品書いてないのにな!)。 音楽関係に進みたい、とか。 色々ねー、芸能っての? あっち系に憧れてました。 18くらいの頃にね。 なってやるんだから!…つか、某会社(複数の内どっか)に就職!とか公言してた。 夢なんだか現実的なのだかもはやわからない(笑)。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
それは、まるで恋のように。
最初は何気なく通り過ぎていたの。 数多いる、「その他大勢」に過ぎなかったんだ…あなたも。
『あの人、いいよね。』 そう言われてから意識するようになった。 いかに「あのひと」が素敵か。 話される度、募る興味はいつしか単なる好奇心では説明がつかなくなって。
ある日、彼女のいない時に…彼と、会った。 接してみると、意外な一面も垣間見れて。 …私が興味を持つには十分な条件だった。
それから堕ちていくのはそれはもう簡単なこと。 きっかけさえあれば会えるようにしむけたわ。 あなたはきっと気付かないけど。 私、この数週間…ずっと気にしてたんだよ?
そして。 今日。 …告白を。
なーんちゃってな。 アホですね。 つか、不毛だ…実に不毛であるよ…(苦笑)。 ほぼ実話、ではあります。 ただ…『あのひと』。 漫画です。 コイビト(欲しくねぇ?)!とかいうお話を今日したことと。 この漫画…巻数多いからまだ手はつけまい、って思ってたのに(!!)漫画5冊分のボリューム!とかいう総集編なるものを衝動買いしてしまったのでちょっとこんな駄文を打ってみたりしたわけよ。 つか、しょっぼいですね〜、ポエムっつーかなんつーか…な上述文。
ちょっとね…創作もしたかったんさ。 なんせ今ストイック生活じゃから!(笑)。 …まぁ、それでもマジで恋に落ちる勢いのトキメキですよ(笑)。 お話が、とてもツボでした。 さー、残りも読んでまったりしようvv
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