ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2002年08月25日(日) お祭り?

なんというか。
夏祭り、でした(笑)。
会ってみたかった方に会えてみたり、色々。
暴走したカンジですな。
だから何、って…もう筆舌に尽くしがたく、っいう他ない状態だったりするんですが(苦笑)。


落ち着いたらレポるかな?(笑)
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ういーす。
レポ。
ちょっと力尽きたカンジです(苦笑)。

2万円弱使った。
歩き回った。


…それくらいでもう…もう書くことが…ない(笑)。
つか、文章に起こせない(苦笑)。

ワケわからん日記でごめんなさい。
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では、ここからはちょびっと思ったコトについての日記を。
あったことより思ったコトの方が書きやすいわ(笑)。
書きやすいけど今回、多分いつも以上に意味わかりません。
だって昔から考えてはいたんだけど…文章化しにくいお話なんですもの、個人的に。
精神論というか、とてもあやふやな、お話で。


『人間、やっぱり等身大。』
…私は妄想壁っつーか…幻想を、よくみます。
それは、ちゃんと自覚していても…ね。
錯覚だと、ちゃんとわかってるのだけれど。
感覚はそれを認めようとしない感じ…です。
その最たるものが…尊敬している人々。
会うまでは…私にとってすごい大きいイメージです。
2メートルとか、5メートルとか普通にあるイメージ。
それが女性であっても。
でも、普通考えてもわかるとおり、大抵は150から170センチの間くらいの方が多いんですよね、身長なんて(女性)。
まぁ例外はあれど。
男性だって2メートル越える方は珍しい…よね?
なんだけど。
つい、そう思ってしまうのでした。
ので、会った時に拍子抜けするとか、自己完結的にワケわからない感覚に襲われることがたまにあります(笑)。
アホか、とも思うんだけど…いまだに拭えない感覚です。
なんでなんでしょうね。
例えば、ライブで。
同じくらいの身長で、精一杯のステージをしているのを見る。
同じ場所で、同じ時を共有しているのにたまに思う(笑)。
ステージを下りて、同じ位の背丈であることにビックリする(笑)。
なーんちゃって。
例えになりきれてないんだけど、今日のお祭りはちょっとそういう感覚に襲われたカンジでした。
ぶっちゃけ大規模オフ会みたいなカンジだったんですが(笑)。
いつもステキな文章を書いている人を見て、ああ、この人が…とか。
すごい綺麗な絵を描く人を前にときめいてみたり(笑)。
でも、心の隅でふと思うのがそういう不思議感情だったりで。

てか…ほんとにこれ、何書いてるかわからないね…。
疲れてるし文責あんまり持ちたくないかも…(ダメじゃん)。

ついでに。
最近ネット(長時間)つないでる割に多忙です…また精神的に、だけど(笑)。
日参サイトさん巡ってからは調べ物ばっかり…お休み中なのになんでよ!(笑)


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