| 2002年09月25日(水) |
毒を吐く…じゃなくて飲む(?)。 |
昨日書くかも〜、とか書いてたけど結局書かずでしたね。 まぁ…見たかったTVネタとかあるっちゃあったんですが。 今日になってB−RAPとかビデオで見ました。 楽しい…(笑)。
で、タイトルの内容。 ちょっと思ったコトを言葉少なく書いてみる。 あんまり深く考えずにお読み下さいね(笑)、本人至って元気ですから。 自転車に乗りながら昔々のCD聴いてて(危険ですコラ)ふと思ったんですよね…。
毎日毎日少しずつ身体を蝕んでいくような、澱になって蓄積されていくような毒が欲しい。 ――それでも死に至るのは自分の天命をまっとうできる程度の(微量の)毒を。
なーんちゃってね。 毒を求める体質なのかもしれない。 とね、ふと何の脈絡もなく思った次第で。 別に夭折したいワケじゃないんです。 てか、あたし生きてきて何も残せてないしむしろ死にたくないです。 なんだけど。 あたしの好みって結構ダークなの多いなぁって思うと。 そういう考えが過ぎったワケですな。 昔、あたしの好みがとても澄んだ世界観でしょ、って言ってくれた人がいました。 確かにそれも憧れです。 でも…もっともっと。 毒というのは語弊があるんでしょうかね、いつぞや書いた気もしてきたんですが闇とか影とか破滅とか。 そういうのに惹かれる私も確かに存在していて。 「毎日がうまくいってとてもシアワセv」 そんな歌が恋しくなったり 「神秘的な世界に誘ってあげる…」 な曲になびいてみたりしている中で。 久々に聴いた曲はとてもしんみり。 そういうの考えるとねー、毒が好きなのかな、って。 あと毒舌も好きですね(笑)。 やっかいな(=自己中な)コトに自分に向けた以外の、に限定されますけど(苦笑)
また何か意味不明日記なんですが…(笑)。 最近「日記」書くだけの生活してないみたいだなぁ…。
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