| 2003年09月14日(日) |
便りがないのがよい報せ。 |
なーんちゃって。 …いや、なんとなく思いついたので書いてみた>タイトル。
■不思議体験(違) 声、かけられた(昨日、公演会の前に)。 兄さんに「大学サークルで写真の数を競っているのです」と。 写真を、撮りたいと。 …うーん。 断ったんですが…応じる方もいるんでしょうかね?とふっと思ったり。 元々あまり写真を撮らない・写らないタイプなもんで…ごめんよー(笑)。 (っていうかそんな自分の与り知らぬ所に風体を晒すのは抵抗あるよ私は) それに、いきなり背後からそーゆースカウトは怖いよね?とも思いました。 っつーか、まずどこで撮るんだろ?ってのが疑問でした…声かけられたの地下街ですよー(笑)。 いや、街中でも断ると思うけど。
なんか、拒否られまくっていたみたいですが。 「えー、こわっ!」 と、私の後に声をかけられたらしい二人組のギャルたちも引いていたわ(笑)。 軽く名誉毀損なんだろうかコレは…。 すいません、人間が特定できないということでここはひとつ(笑)。
■深夜番組。 久々に見た(笑)。 なんつーか、見てみたかった番組があってね。 高校の頃の友人ならハマりっぷりを知ってるかな、というアニメをチェック(笑)。 当時、原作にハマっていたのですよ。 ほのぼのっぷりはアニメでも健在でした…なごんだ(笑)。
■本購入。 買いすぎなのですが(積読数十冊…いや百冊超えてるかもしれん・汗)。 まぁ、とりあえずは適性試験の過去問と、精神科医の本を一冊。 このお医者さんの理論とか語り口が結構好きなので。 なんか、全然意識してないのに既刊持ってたという過去もアリ(笑)。 自分は薬を服用する程の病ではないけれど、結構ココロは弱いかもねと多少自覚はあって。 (ある部分では果てしなく図太いですけどね…・笑) 不安定になるコトは多々あるので(よく日記でグチってますもんね・苦笑)、そーいう時にこの方の本を読んでは納得したり、しています。 自分の場合…心を病む、というよりは健忘(もしくは痴呆?)をどうにかした方がいいと切実に思いますが…。
■健忘なのか、既に重症なのか。 ホントに、物忘れが酷いです。 時に夢と現実の区別がつかないことも。 (ある意味笑えませんが…笑い話としてこの日記の初期に書いた記憶が…) 日付の・曜日の感覚を失くすこともしょっちゅうですしね。 特に数字は痛い、さっぱりです。 なので、メモだとかは必須項目になってるんですが…。 (書き付けておくと大抵の約束は守れます) 今日。 キーのついた靴箱に靴を入れて。 鍵を取り忘れ、入れた靴箱を見失いました。 …どの辺に入れたかすらさっぱり。 解決しましたが…どーしようかと。 ちょっと、ドジの一言で片付けていいものか?と思った。 今度病院に行く予定なので…これも相談した方がいいかしら?
■満身創痍。 …でもないけど。 外科的疾病・手術歴こそなくて、そーいう意味では健康体なんですが。 ちまちまと既往症のある身でして。 この度新種勃発?ということで。 医者に相談に行くことにしました…。 親に相談してみて、って言ったら自分で行けと言われた(笑)。 そりゃそーか。
何もない一日に無理に書こうとするとイタタなコトになりますなぁ(苦笑)。 ↑読み返して軽くへこんだ(笑)。
ちょっとばかり哀愁モードなのかなー。 好きなサイトさん閉鎖しちゃったし。 テンション高くするにはあまりに普通の日常だったっつーか。 普通が一番、とはよく言えど。
ま、明日は楽しく遊んでこよーっと。
|