ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2003年09月29日(月) 淡白。

すっごい薄い一日。
起きてご飯食べて電話して電車乗って仕事して終電帰宅。

電話は確認事務。
お仕事は…まぁ普段どおりで。

しかし…同僚さんの出身校やら歴史をやたらと聞きました。
大学で仕事?本を出す?…何やってるんだあの方は、とか(笑)。

中学受験の話(たまたま)だとか。
私は中学受験のための模試なんかをよく受けてた(受験は全く眼中になかった変な動機のテスト受験者やったんやけども)んだけど。
実際受けた人の話は重かった(笑)。
私たちの見ている「受験生」とは、かなり違ったな、と。
学校のレベルだとかっていうのは、やっぱり記号でしかなくて。
偏重されているし(私なんかは結構固執してました…最近ブランド志向も減ってきたけどね…笑)、実際やっぱり重視されてるんだけどね。
何に価値を置くかなんて人それぞれではあるけれども…なんか。
色々あるよね、みんなも、なーんて思いました。
志望校=受験校と一致してるのか、滑り止めか、とか。
そんな話してて思った。
私の周り(局地限定的、交友グループジャンルのひとつ)にはあまり、母校が第一志望ってのがいないもので(笑)。

ま、ちょっくらバイト先トークをかましてみました(笑)。
進路ねぇ…どーしようかねぇ。

面接経験があるにしても自分のは全く参考にならん…というのも暴露してきちゃいました…イテテ。
(だって参考にならんしなぁ…失敗や流れに流されたのばっかりで)

なんか眠いよ…また昨日みたいに痛いトークなのかしら、コレは。
(飲み会云々とか暴走した記憶が…消しませんけど・笑)


 < PAST  INDEX  FUTURE>


ヤナギ [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加