ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2003年11月14日(金) 無題。

おたべが食べたくなってきた(笑)。

ところで。
場慣れってステキだと思います…(笑)。
発表好きじゃないし、ネタの選び方がアレ(自己に内向するのばっかり)なのでへこむけど。
やっぱりプレゼン能力は低いしカツゼツ悪いし思ったことを理路整然とは言えないけれども。
前に立って話す、という行為自体への拒否感は低くなってきたと思う。

何事も経験だ、楽しめ!
…こういう言葉って、受け取った人のコンディションとかでちゃんと納得できるかは決まると思うんですよね。
うんうん、って納得する人だけじゃない。
「んなコト言ってもできへんっちゅーの!」
「そう言えるのはアンタが強いからだよ」
昔の自分は確実に後者の意見支持者ですからね(笑)。
心が疲れている人に前向きに、元気出せ!は禁句だと、言います。
昔の自分と今の自分の考え方の違い。
根底に流れる同じもの。
…なーんかねぇ。
核は一緒かもしれんけど、受け取り方がかなり変わった。
変なポジティブ。
この方が楽だし楽しいと思えたのはいつの頃からか。
…きっかけを語るのはもう昔しましたが。
――って、こんな散文なら書けるのにレジュメになりませぬ。
君の意見はわかったから裏付けるデータを取って来い。
データがないのだよ…調べ方が甘いから(←理由わかってんじゃん)。

「病んでる」と言う。
「普通だ」と言う。
誰が、どんな基準で?――って。
思ったりするのです。
一般常識の「ジョーシキ」の定義がわからないのと同じで。
その答えが、欲しいみたい。
ずっと。
(明確な答えなんぞないだろうって思うけど。
もうちょい納得したいんでしょうねぇ。)

何言いたいんだろ…。
とりあえず、頑張ります。

アレルギーと風邪のあわせ技であるところの咳をどーにかしたいです。


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