| 2003年12月17日(水) |
結局は結果が欲しい、のかしら? |
今日の結論は別のところで述べてしまいました…(笑)。
本日の金言(偽)。 プロフェッショナルになる為の下積みはいつからでもオッケー(かも?)。
年齢とか各種制限がある業界はその限りではないんですが(例えば免許を持たん医師、とかは普通に怖いのでダメだろうさ・笑)。 ただ、今日の場合は。 専門的に学問を修めたワケではない(環境的には修了するチャンスはあったみたい)けれど、従事していくことでプロ意識が目覚めた、という人の話を聞きました。 後付される動機、ってのも別にいいんじゃないの?と。 本来抱くべきとは別の感想として思ったのでした。
…しかし…ホント、全てを後回しにして後手後手してます。 ダメじゃん。
華岡青洲…でしたっけ、漢字。 彼についての本を知人が着いている教授の指定図書にされたらしく。 私の漫画から得た知識でもって会話が弾みました(笑)。 医療に間違ったハマリ方をしていた時期に読みふけってた漫画に載ってて。 最近の激しい物忘れとは対極に、当時は一読しただけでも結構アタマに残ってたなぁ、などと感慨にふけってみた。 …今の自分、ダメダメじゃん(苦笑)。
速読とかしてみたいですが、それ以前に、「しっかり残る(内容を覚えている+ちゃんと地力になる)」読み方を会得したいもんです。
…明日は仕事前に本屋巡りに繰り出したいなぁ…。
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