ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2003年12月27日(土) うわさ。

虚無感というかなんというか。
…このところ生甲斐っつーか…やる気を見いだせなくて困り中。
友人と会いまくってた反動なのかねー…会えない時間がさみしいさみしい(笑)。
ホント、気兼ねなくおしゃべりできる、話題共有できる相手と話すのが一番楽だし楽しいわ(だから類友ばっかりなのかな、見渡せば…笑)。


……例えば、なんだけど。
自分は恋愛に対して淡白だと豪語しているんだけれども、こういうテンションの時考えると、妙にその反対を行きそうな気もします(笑)。
あっさり結婚しそーよね、とか言われるのもその辺かもしれん。
(相手がいねぇよ、というあたりは黙殺の方向で・笑)
…余談のたわ言なんですが(笑)。
っつーかどうでもいい話?

そんなテンションなので、ひと恋しく(笑)。
お仕事おさめということで、「同僚」より「友達」になりたいね、というお話をしていた方と一緒に帰ることに。
一年先輩なので、色々有用な話を聞いたですよ。
で、自分の先走りっぷりに軽くへこんでみたり(笑)、あー、そっかー、と納得したり。
ウワサ=真実じゃない。
でも、ウワサ=嘘ばかりでもない。
その辺をひしひしと感じました。
先日書いた某パスポート。
こればっかりは後悔していないのだけれど。
安易なアプローチは身を滅ぼす(大袈裟)かと。
肝に銘じます。
…先走って自爆は専売特許です(ダメダメ)。

あー、同じ境遇のヒトとおしゃべりしたーい!(笑)



そして少しのグチつぶやき(読み流し推奨・笑)。
私は今のスタンスが好きなのよ。
距離感を縮めようとしないで?
「居場所」ってなんだろう。
「心地いい関係」って?
――そんなことを、考える。
カウントダウン、あと数日。


冒頭のネタが如実に自分の性格を物語ってる気がします。
(少なくとも)とある友人には的確に自分の性格をつかまれていて。
多分、私自身以上にわかってくれているのではなかろーか。
第三者から見た「わたし」という側面、という意味かもしれないけど。
お休みが続いて一般的な柵(←しがらみって読むのね…ってこれは前に書いた気がするなぁ・苦笑)から解放されると。
いつもこんな自分がむくむくと。
精神的にプチひきこもり(っつか内向?)傾向になるんですよ…ね(苦笑)。


ついでについで。
明日…いいなぁ、いいなぁ…って。
うらやましいことしきりです(笑)。
………私はきっと、お昼まで寝ています…あああ。


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