| 2004年01月28日(水) |
指摘されると納得納得。 |
今日は酒が入った状態の教授様に諭されました。 そうね、私は色々甘いわ。 来年はあまり入り浸るつもりがなかったのだけれど、気が向いたらちょっとばかり大人に甘えまくった一年間を送ろうかと思い始めています。 なんか言ってること矛盾してそうなんだけど、純粋にそんな感じです。
対等(もしくは私より上に立って)に語ってくれる「おとな」が私は好きみたいです。 どうしても、その傾向が拭えませんねぇ。 なんだろう、理解の尺度とかの感覚かなぁ。 うまく表現できませんが。 とりあえず「団塊の世代」、キライじゃないです(笑)。
とにかく充実した一日でした。 なんか…あまり帰属意識ないよー、とか言ってたんだけど(実際まだまだ壊れ方が甘いと思うけど・笑)、結構恵まれた環境にまた置かれているのかな、って思った一日でした。 なんだかんだ言って見てもらってるんだなぁ、と。
モラトリアムの今しかできないことがあるだろう。 もっともっとやっとけ? 確かにそうだ、って思ったのでした。 ずっとずっとモラトリアムを続けたいと思ってた。 「社会に出ること」から逃げを打っている潜在意識に喝を。 もっとしゃんとした自立心を。 そう言われた気がしたのでした。 頑張らねば、ですね。 頑張ってどーにかなるってのでもないか…意識の持っていき方をしばし考えなおすべし、というところかな?(笑)
覚え書き:PPK=ぴんぴんころり。
何があったかと詳細に思い出して書いてみたい気もしますが、明日も早いので割愛です。 気が向いたら本人の素性がばれない程度に書きたいかな(笑)、と思う程度には楽しかったです。 オトナたちの寛容さと同年代の折衝を目の当たりにした一日でした。
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