ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2004年04月05日(月) いくらでも弱くも強くもなれる?

ちょっとだけ弱い人、になってます。
表面上。
そこまでへこんでは、実はない(多分)。

例えば、同じ状況下にいても、感情は誰しも「同じ」ものを抱くわけじゃない。
似た感情を持つから共感とか同調できる部分もあるけれどもね。
まぁ…だからどう、という結論があるんじゃないんですが…。
気は持ちよう、ともいいますからねぇ。
それも、コンディション如何で実行できるかなんて決まるんだけど。
わかってたって凹むしかないときだって、空元気までしか出ない時だってあるさね。
万年ハッピーvは、多分…ムリじゃないかな、と思う。
楽しい時間が多い方がもちろんいいけど。
その比率は、多少は自分で操作できるだろう、とも思うけど。



それよりも今日思ったことはといえば。
まずは知識、だと。
「それらしい」ことを語るための言葉を。
欲しい、と。
(それらしい、じゃなくて本質的なことが語れればもっと理想的なんだろうけれどもさ…)
別に知識至上、とは言わないです。
ですが、最低限の知識はあるに越したことはない。
言い包める為にはそれだけの持ち駒が必要だ。
そう…思ったのでした。

「○○をどう思う?そして、そのシステム構築式は?」
わっかんねぇよ!前提として定義が!(逆切れだ…笑)
――自分の無力さを…余すところなく紙にぶつけてきました。
『とても遠い存在です。』
――正直だよ自分(笑)。
同じ課題の人の作品を集める時に見た。
一行目から知性が溢れていた。
「日本唯一の………で、○○である」
そこだけで、負けた!(全ての意味で)と思った。
…これで電話かかってきたら何かがおかしい、ありえない。
(もしかしたらここまでのヤツを見てやろう、とかはあるかもしれんですが…ないでしょうねぇ。
既に一度引導をもらっている身だしね。)

次の予定は、コミュニケーション養成イベント…です(笑)。


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