ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2004年05月29日(土) 価値基準

目の前にあるブツがあります。
この「価値」を決めるのは誰でしょう?

――ということで(導入すごいやる気ねぇ…っつかわかりにくいっすね)。

例えば、一般店舗とか古物商とか。
お店で並べる商品は顧客の需要を見込んで売るわけですよね。
でもって、買い手は自分の需要に(恐らくは)忠実に、供給されたブツをゲットしにいくわけです。

…自明の理、ではあるけど。
ひしひしと実感。

処分=廃棄じゃなくて、どこかにいる誰かがもらってくれる、ということがあるのだよ、ってのをちょっと意識してみたいと思ったりしました、はい。

…単に、自分の手で捨てるのが嫌ってのと。
どこかで何かに交換してもらえる(本を売って対価をもらうとか)ことを期待してるよ、でもって今日はそういうことしてきたよ、って日記なんですけど(笑)。


…いまだにまとまらんレポが3本以上。
どーしたらよかろー。


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