目の前にあるブツがあります。 この「価値」を決めるのは誰でしょう?
――ということで(導入すごいやる気ねぇ…っつかわかりにくいっすね)。
例えば、一般店舗とか古物商とか。 お店で並べる商品は顧客の需要を見込んで売るわけですよね。 でもって、買い手は自分の需要に(恐らくは)忠実に、供給されたブツをゲットしにいくわけです。
…自明の理、ではあるけど。 ひしひしと実感。
処分=廃棄じゃなくて、どこかにいる誰かがもらってくれる、ということがあるのだよ、ってのをちょっと意識してみたいと思ったりしました、はい。
…単に、自分の手で捨てるのが嫌ってのと。 どこかで何かに交換してもらえる(本を売って対価をもらうとか)ことを期待してるよ、でもって今日はそういうことしてきたよ、って日記なんですけど(笑)。
…いまだにまとまらんレポが3本以上。 どーしたらよかろー。
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