ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2004年07月03日(土) 白馬の王子様

…ではないんですが。
王子という二つ名のある子に遭遇しました。
ビックリ。

一応教え子、という感じになるわけなんですが。
最終的になぞ宿題大量に出すおばちゃんという認識だと思ってたので、見かけた時にアクション取ってくれたその事実が単に嬉しかったです。
そういやあんたおもろい人やね、と最後に賜ったな、彼には。
何がおもろかったんかは謎ですが。
何かやったっけかねぇ。

で、昨日気付かなかった電話の留守録内容にかるーくうかれてみたり。
なんていうんだろ、某失恋と同レベルに魅力はある感じで。
先日の失恋の相手がクラスメイトの高嶺の花に抱くコイゴコロだとすれば。
今回の場合、私の感覚では芸能人に恋するレベルだったんですが。
(わっかりにくーい。)
なんつーか。
手が届くはずもない、けど憧れてみた、という感じ。
で、気分的にはテキトーに書いたアンケートでライブチケットがあたった感覚です。
全く持って自分でも意味のわからんことを書いているよ。
いつも第一関門でバイバーイ☆しているので、現時点でウキウキするのも大概なんですけどね。
まぁ、人と交わることが嫌いじゃなくなる周期にきたのでいいか、と(笑)。
ま、今日はいい日だった、ということで。
(微妙なまとめ)

明後日から二週間は軽く修羅場ります。
多分(また直前まで放置して泣くんだろうか…やだなー)。


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