ドッペルゲンガー…がどうこう、というお話ではないのですが。 なんとなく。
一応、世の中に「私」という存在はひとつなわけで。 よく「世界で一人しか居ないんだから」という表現なんかがあるわけなのですが。 たまーに、こう…微妙な虚無感というか。 二者択一な事象があった時にどちらを選ぶか、とか。 そしてその「もしも選ばなかった方」を取っていた方がいい結果になったんじゃないか、とか。 思っちゃうことがあったりします。 そういえば昔そういうドラマもあったような。 (こういうノリのブツが好きなのかな、興味あるってのは…笑) 今日もちょっぴりそんなことが。
…あんまり観念的になりすぎるとアレ(どれだ…)なのですけどもね。
今日もさして何もない一日だったのでこんな日記。 日記というより想記? (一発変換できなかったので造語になっちまうのでしょうかね、どーだろ)
なんか、今聴いた曲を地で行ってる気がします。 何かしようと思っていても、成し遂げられず予定は未定のまんま、っていう。 (歌詞とは若干違う表現ですが…)
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