バナナジュース Diary
この前のMTWBほぼ生で観てたんですが今更感じたこと。
アジカン、トップバッターでした。 日差しが一番厳しかった。ゴッチ、苦しそう(?)だったけど 無事歌い上げておりました。静岡出身を地味にアピールしてた・・・ 「リライト」はまだ聴けなかったけど、「君という花」が聴けてよかった。
スネオさん、MCでは長い間ベラベラしゃべってた。(キレ有トーク) が、歌い始めたら緊張してましたね。 ヒコウの歌詞、一番と二番の混合バージョンになってたし。 やっぱりお客さんから観たら、誰だろう?っていう 雰囲気もあったと思う、、、とは言ってもノリノリで応援してる人も 沢山いたからなー。スペ中生、わりと行ってそう。 まぁ本人が手一杯だったのでしょうか・・・ 小さいステージで3曲しかやらなかったもんなぁ。 ヒコウ → 2(two) → セイコウトウテイ 正直に言わせてもらうと、安定感がいまひとつだったかなーと。 スネオがんばれ!って思っちゃった。 腰まわりに「パンチ」が効いた分、もう少しどっしりと 構えてもいいんじゃないかってねぇ・・・ あのくらい太った方がいい気がするんですけど。 あ、ロックなめんなよの精神は感じられる歌いっぷりでしたよ!
比べる必要もないですけど同じステージでやったスキマスイッチが、 かなり堂々とした演奏&歌ですごい良かったのですよ・・・ ボーカルの人、隣の市の出身なのでなんだか気になってしまうのです。
スぺ中バンド、1曲しかネタがないからどうなる?と思ってたけど 案外いい雰囲気を出せててほっとした。 いとうせいこう先生も登場して、あっと言わせてもらった。 先生、白衣脱いじゃってたし・・・ あとはグローバー君がいると場が締まりますな!
最後のセッション、MOBYさんの声が鳴り続けていた。。。 沢山のバンドが出演してた中でもやっぱりミスチルは ダントツな輝きでした。あと、エゴラッピンのボーカルの人の 動きや青い帽子が気になってしょうがなかった。ソウルを感じた。 女性陣、濃かったなぁ。YUKIに東京事変にひととようにLeyona・・・ まぁ、とにかくいっぱい出すぎてて全ての出演者を真剣に 観てたわけじゃないからたいした感想は書けないんですけどねぇ。
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