‖ ひびひより日記 ‖
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2004年08月18日(水) トリコロを見る

ふーん、そういう感じなんだでした。
どんな感じで出るのかと思えば、DJスタイルのまま、横1列に座ってのお話。
でもインタする人の二人とも、舞台を見たことなくてインタするのか…

服装チェック。
芳樹さんの服は、ニットっぽい、白い長袖シャツ。襟付きだし、ボタンが、ポロシャツのように胸の途中まであるタイプ。
で、袖口が折り返しのカフス部分がない感じで、長Tの袖にボタンが沢山ついてました。
何気にちょっと、肩にパットが入っているように見えましたが…
ヘアスタイルは、茶髪でストレートに。前髪が、かなり目にかぶっていた感じ。
パンツは、出て来たときにちらりと。たぶん、トップのものと同じかな?ジーンズみたいだった。

笠原さんも、髪の毛伸びてたし、ストレートで、金髪に近かった。
(きっと、ヘンリー卿は、オールバックに髪を流すのではないかしら?)
彼もも長袖でした。白の丸首Tシャツに、濃紺か、黒のぺらぺらな襟付きのシャツを重ねていて、
パンツは、派手なエンジベースの縦に縞がはいってました。
(「月の子」のイベントのときのといっしょかも)

山本さんは、珍しく結構、頑張ってしゃべってました。
まあ、笠原さんのほうが、ちゃんと、しゃべってますけどね(笑)
相手が、男性だったからかも…

最後にトリコロガールなんて、トリコロール色のミニのキャミみたいなワンピースを着ている女の子たちに
「(舞台)行きたいなあ」みたいな事を言われて、芳樹さん「いらしゃーい」って、ギャグで締めてました。
桂三枝のギャグが出るところは、関西人でした。

映像は、なぜか、初演の「月の子」で、笠原ギルに石飛リタ。舟見セツに曽世ショナ。(ムチャ、なつかしい♪)
2003年「トーマの心臓」では、及川エーリクと小野リーベの取っ組み合いと山��ユーリの発作に立ち会ってる笠原オスカー。
「歓びの娘」では、大胆な下着姿の深山アデルの登場と鶴田アランに首を絞められる及川ミシェル。
「ドラキャラ」は、笠原ドラキュラだったので、舟見ミナと甲斐ジョナサンの抱擁とか、吉田ルーシーの血をすう笠原ドラ。
そんな映像が流れてました…。
んー、山本さんのは、全く流れてなかったなあ…それもゲストに呼んでおいて片手落ちじゃないですかね。


しかし、このトリコロ。DJスタイルのまま、「ドリアン」を語るのは、いいとして藤山直美の舞台も語りますからね。
なんなんだか…。
トリコロガールもちょっとやめて欲しい。むねが良く見えるみえみえの衣装も…。
「熱視線β」がなつかしいです。


ああ、でも今日は、暑かったです。
とてもじゃないが、昼から夕方にパソコンの前に座れたものでは、ない。
夜は、まだマシかな…。
今夜も200M男子平泳ぎと女子バタフライの決勝がある…。
見ちゃうだろうな…。



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