‖ ひびひより日記 ‖
DiaryINDEX|back|next
大阪楽日NEOで、NIROが云った言葉にもらい泣きそうな雰囲気でした。
その言葉どうり、NIRO19の最後の舞台を終えて感動してくれたのが嬉しかったです。 クールそうな外見と違って、熱い人なんだって、初めて知りましたね。 だから、NIROの19は、とても人間っぽかったんですね。 ラストの怒涛の涙に東京でもビックリしたけれど、アレって、毎回だったんでしょうか?
今日のNEOチーム、ワイヤーアクションも山本ムトーとNIRO19が、さすがに動きがキレイでしたね。 リズムがいいっていうのか、踊ってるようでした。 山本さんも東京で見たときより動きが滑らかになっていて美しかったです。 そして、汗。東京では、そんなに出ていなくて、岩崎ムトー(毎回汗いっぱい)とえらい違いだなあって思ってたんですが 大阪は、びっしりかいていました。(動きが早くなったから?)
やっぱり、GEOとNEOそれぞれの特徴があって、それぞれ感慨深いものがありましたね。
GEOは、初演の雰囲気をベースにして、機械っぽい笠原19と熱くて 一生懸命な岩崎ムトーのハードな感じの中に舟見フェリシアの柔らかさがクッションよく混じってる感じ。
NEOは、NIRO19のソフトさと山本ムトーの落ち着いた感じが上手く交わっており、 及川フェリシアのおきゃんな感じとで、やはり組み合せが合っている。
なんかね、大ちゃんを見てると、一生懸命に生きてるムトーで、 反対に山本さんのムトーは、ベースがクールな感じだったかな(大人なんだ…)。 でもお茶目なことには反応はしてるけれど(笑)←そこは、子供っぽいのか
楽日に見たNEOの青木ビアンカ、かわいい小娘になってました。 きゃんきゃんが少し控えめになってたので。
そして、楽日のお辞儀で気づいたこと。30ナンバーたちのカツラがすっごくサラサラヘアだった、 すべらかなストレートだったよ。そんなことに驚いている私。
合言葉は、GEOは、「カ?」「ン?」(なにやら短い言葉を区切ってたバツー) 「ブラック」「ムトー」で、缶コーヒーのブッラク無糖を掛けていたのね。 NEOは、「ゲスト」「ラスト」「お疲れ」でした。客演の方は、この大阪で最後でしたからね。
ということで、私の「OZ」は、終わりました。 いろいろ、「泣き」が入った大阪公演でもありましたが、(1公演パスしたことや、ビデオの失敗) 終わってしまった寂しさに今は、泣くよ。
そして、次回にドキドキして、Studio Lifeに「会いたいです」
※コメントする
|