‖ ひびひより日記 ‖
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銀行行くついでなのか、雑誌を見たいのがさきか、どうか… とりあえず、それでも昼前になったけれど、購入してきました。
相変わらず、大ちゃんは、同じ服だった…(もう少し、着回ししてください。ジャケット変えるとかさ) 同じ日に取材していてもね。
さて、TopStageのほうが、中味は面白かった。 高根さんが、サイフリート役で、ケチョンケチョンに倉田さんに言われていたなんて…。 (でも出ている時間が短くてもすっごく、インパクトある役なので) 大ちゃんの「訪問者」のちびオスカーも見てますが…でかくても可愛いオスカーでした。 甲斐グスタフパパの膝に寄り添うオスカーの姿が好きでした。 いや、思えば、半ズボンをはいた大ちゃんを見てたんだよな…。足が細くて長いって云う印象でしたけど、 今なら絶対、食い入るように見てるはず(笑)
さて、お互いをほめあってるのが、笑えるけれど… 大ちゃんが高根さんを「仕切り上手で、お兄さんキャラになってきている」とか 高根さんが大ちゃんを「頑張り屋さんで、一生懸命やってるんだけど、毎回でかい壁にぶち当たってる。 でもそれを頑張って上っているというのを見ていて感じる」なんて、言ってくれて(笑) ほんとうにお兄さんだわ。
「OZ」の公演で、高根ネイトと組んだときに「あっ、帰ってきた」って言うその言葉がステキ。さすが同期でございます。
でもってLOOKatSTAER!では、Wメッシュでございます。 そして、大ちゃんの発言で、ちゃんとわかってるのね、短所も。
「メッシュ」確かにイメージとしては、山本さんなのですが… 癇癪起こして、苛立つって狂気に走る姿というのは、確かに大ちゃんでも大丈夫。 怖くても受けとめてくれるのが、高根ミロンだし(笑) でも絵を描くミロンの側で、ごろごろそれを眺めているメッシュっていう情景が一番好きかもな。 (「ドリアングレイの肖像」で、ドリアンの絵を描くバジル、傍らでそれを眺めつつカウチでくつろぐヘンリー卿の3人の 姿が好きだったのと同じく)
5月は、WOWOWで、「KICHEN」が見れるようです。 スカパーでは、わかぎえふの特集のようで、阿佐スパの「悪魔の唄」も見れます。
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