‖ ひびひより日記 ‖
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2008年11月11日(火) タデウシュ対談編

てっきり、新旧対談では、マルガレーテかと思いきや、
先に大ちゃんと高根さんのタディウシュ対談がアップされておりました。

そこで、あらわにされていた高根さんの女役の謎。
過去にレッスンでジュニ3で「ガラスの動物園」をやったときに高根さんがお母さん役をやったらしくて、
それは、真剣にやったというのに倉田さんの「気持ち悪いわ」の一言で却下されたそうです。
「見たくないわ」とまで言われたそうな。

それ以来一切、女役は、なし。
高根さん曰く、やりたくないとは、言ったことはないらしい。
倉田さんの中では、高根さんには女役は、ないことになっているそうな。
できないと思われているのか?

初演の「死の泉」でのグラーフという役は、原作では、インゲという女の家政婦だったのに高根さんがするから、男役になったらしいです。

そして、極めつけは、「月の子」のときに曽世さんとダブルでショナ役だったんですが、
裏役で曽世さんは、サラという人魚の役をやっていて、当然ダブルなんだから高根さんもするはずが、
サラは、曽世さんのシングルだったそうです。
で、高根さんは、何をやっていたか、曽世さんの着替えを手伝っていたそうな(笑)

と、なかなか楽しい裏話でした。

それに大ちゃんが高根さんのことを「研」って、呼んでいた!!!
いままで、「高根」だったのに〜。対談話のおこしとは、いえ、初めて聞いたよ。
年令差4つ上なんですけど(笑)


「月の輝く夜に」の記者会見の写真がちょっこと見れました。コチラから。
写真が1枚だけだし、小さくて…残念。


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