あげげ ・・・昨日日記書かなかったら友人に怒られました。(笑) だって・・・だってね。 王子少ない。(涙) パパ嫌いじゃないけどね。王子よりも出番が多いと複雑です。(苦笑) リョ塚ファンサービス。 ・・・もはやそうとしか思えないテニプリアニメ。素晴らしいvv(笑)部長は王子に一目惚れしたとしか思えません。なんて楽しいアニメなの・・・v アニメの桜乃ちゃん好きじゃないんだなぁ、これが。漫画だと大好きなのに。どこか違うような気がしてしょうがないんです。ぶう。
さて・・・本題。 神崎さん。あたしと一緒にバトロワ映画(ってかビデオだけど)見ましょ♪え?そんな嫌だなんて言わないで・・・ね? きっと腹筋酷使して倒れることうけあい。・・・からから。
学校からの帰り。電車の中であたしと神崎さんは期待に高鳴る胸を抑え(笑)バトロワパンフを見だしたのです。まずは七原しゅーやん。 神崎さん:「う〜ん。なんか違う」 隣でこくこく頷く奏音。う〜ん・・・もうちょっと可愛い感じ・・・美少年って言葉が似合うんだよね。(あの・・・藤原竜也さんが嫌とかそうじゃなくて・・・単に夢見てるというか/苦笑) ページをめくる。(典子ちゃん割愛。可愛かったですvv)川田さん。 私:「・・・・」 悲鳴出すとかそういう前に声が出なかったような気がします。今から冷静に思ってみると・・・『テキ屋の兄ちゃん。ボクサーのような体つき』まさしく原作の記述通りの彼だったのですが・・・その時の奏音はそれどころじゃありませんでした。なんで川田さんだけ上半身裸なんだとかなんであのねじりはちまきのような代物を奴だけ身につけているとか・・・そんなことがせわしなく頭の中を駆け巡っていました。隣の神崎さん、大喜び。おのれ。覚えていろ。 ・・・・が。
私は一瞬だけでもそのようなことを思ってしまったことに深く後悔することになる。 この後思いもかけない程に恐ろしい出来事が彼女を待ち受けていたのだった。
さらにページをめくる。(思ったんですが・・・なんで貴子さんはあんなにでっかく載ってるのに三村はその他大勢のような扱いなんでしょうかね?・・・やはり役立た・・・ごふ。) 私:「あ〜、もう小さくなってるね」 神崎さん:「さて、豊、豊・・・・」
はたと、1人の少年の上で視線が止まる。 沈黙がその場を支配したようだった。
笑。 笑。笑。笑。笑。
神崎さんの悲鳴が、私の洩らした笑い声がその場の沈黙を破ったのかはわからない。ただ・・・ 今世紀最高のヒットだったことは間違いあるまい。(貴子さん) 合掌。 私の涙で霞んだ視界の向こうには およそ三村信史の��1とは思えない瀬戸豊が映っていた。 ・・・これが、私達がしゅーやんと『受け』という代名詞を2分する男だとのたまっていた彼ですか?配給された武器がフォークという前代未聞の可愛い彼? 冗談はよしてくれ。ベイベ。 ・・・三村の趣味を疑います。っていうか奴は あの瀬戸豊に「お前は俺の��1だよ」と言ったのでしょうか? ・・・血反吐吐いて笑い転げて死ねそうです。余計映画が見たくなりました。
ではでは皆さま、よい夢を・・・
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