うふふふ。 - 2004年10月15日(金) まあ基本、寝てばっかなので(笑)、夢をよく見ます。 そんでもう餓え餓えなんだな〜と末期症状丸出しでBUCK−TICKさんの夢を今週三回も見てしまいました。 いや、BUCK−TICKさんの夢と厳密には言って良いのかどうか(笑) まあよく解りませんが、櫻井さんのご尊顔を夢の中でも拝する事ができてかなり幸せです(多分)。 で、数日前のは櫻井さんの夢というかまあ奇妙な夢で。 普通、大人になったら『飛ぶ夢』は見ないと言いますよね。 私は何やら世間様の常識と逆行傾向にあるらしく、子供の頃の方が見なかったです『飛ぶ夢』。というか、むしろ子供の頃には敢えて『飛べない夢』をよく見てました。何故でしょう。 いや、自己診断で理由はよく判るので、暗い話になるだけのネタは引っ張りません。 そんでまあ、変な話ですが大人になってからの方が『飛ぶ夢』をよく見るんです。よくは見ないか。まあたまに。 んで、数日前のがまさに『飛ぶ夢』で、人抱えて飛べるんです、跳躍とかじゃなくて飛翔ね。びゅいーんと飛べるので気持ち好かったです。 まあそれとこれとはそう直接関係しないんですが、その夢にも櫻井さんご出演くださいまして。夢だとノーギャラで出演して頂けるので剛毅で良い事ですね。←そういう問題か そんで今日の夢。 私はホントに『櫻井敦司』を二次元にかなり近い感じで捉えてるんだなあ…と思い知ってしまいました。 と言うのも、本日は私の心のポーラ・スター(言うぐらい好きに言わせてくれ)星野さんがご登場くだすったからです。 話はくっだらない内容で、わざわざご出演頂いて申し訳ないような感じだったんですが(笑)、なんか私星野さんと会話してるんですね。 何度も何度も繰り返して言いますが、私星野氏に関してはまるっきりアホファン(じゃあ櫻井氏は…と突っ込まれても困りますが)なので、軽挙妄動ご勘弁ください。 まあ、そんな訳でとにかく会話してるんです。 夢の中の私は星野さんと一言でも多く会話したくてウキウキです。ま、ファンなんてそんなモンじゃないですか。 そして夢の中の星野さんは非常にブアイソに的確に返事だけはしてくださるんですが積極的に会話する意志はまるで見られません。そういう人だと勝手に信じてるんでしょうな、私(笑) それでも傍に居られて会話(一方的だが)が出来てウキウキの私。 その言葉の端々に、『櫻井さんのことが気になって堪らないの!』的ワードを織り交ぜる失礼な私。 誠に無礼千万です。夢の中とはいえ大変失礼致しましたお許しください。 んで、実は櫻井さんは傍にいらっしゃるんですが私は彼を『鑑賞したい』とは思っているがその目の前に姿を現したいとは全然思っておらず(笑←この辺が凄い二次元の扱いだ)、彼が星野さんの目の前に現れるたびに力の限り隠れまくるという、そんなよく訳の解らない夢でした。 前回の『飛ぶ夢』の時も、私はその能力(飛べること)を櫻井さんから身を隠し、かつ『鑑賞』だけはしっかりする、という事象のみに役立てておりました。 そうか、会話の意志も無いか、私(笑)したいことはストーキングなのね…病気。←今更 そんなカンジで、心の神棚に居る櫻井さん。ああ、私透明人間になれる能力がなくて良かったと神に感謝します。まあ、神もいくら耄碌しててもこんなアブねー奴にそんな能力は授けないでしょうが。 美術品に気軽に触れるなバカモンが!という己の鉄の意志を感じます。 ああ、次の美術鑑賞会…(違う)。 受かりました。いい席だと良いな。 -
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