メーデー希望話。(夢で終わった) - 2005年06月22日(水) いきなり何を。 というカンジですがちょっとお友達と話してて、そんなことをふと。 来年6月(鬼大爆笑)発売の『音楽と人』が、本気で星野さんを表紙に持ってきたら!? …という仮定の話ですよ勿論。仮定です。 そうするからには、星野さんソロ・プロジェクト(少なくともシングルくらいは)立ち上がっているはず!という話。(…今一発変換が『勃ち上がって』だったのはどうしてなのよマイパソ子…そんなに私のこと嫌いか…?) で、もしかしたらアルバムがあってひょっとしたらツアーとまでは行かずとも一度くらいはライヴが!と。仮定ですあくまで。 そしてそんなことが起こったなら、たとえ日本のどこであろうが(海外はさすがに嫌です)私は駆けつけるね!ライヴに!という話をしてたわけですよ。 そしてそんな人、きっと日本で結構居るはず。 黙ってるけど星野さん素敵!と思ってる人が結構居るはず。 私は櫻井さん神の星野さんファンですがこういう人は結構居るはずだ!と拳握り締めて力説してみたんです。 『あ〜、それは居るでしょうねぇ』という話になりました。 『しのさんはもうカミングアウトしちゃってますもんねぇ』という話になってうむうむと頷きましたがちょっと待て。 何故星野さんを好きだと言うことは『カミングアウト』とまで言われねばならんのだ!?この体質はおかしいぞ!と。 そこで、星野さんライヴですよ。(そこでって私よ) その日こそ遂に、大カミングアウト大会。←言っとるがな その日こそ隠れ星野ファン(そもそも何故隠れるのか)のメーデー!独立記念日!労働者の勝利!←そもそも誰と戦っているのか …と、盛り上がりに盛り上がったんですが、元を辿れば今回の『音楽と人』だったわけですよ。 『ヒデが好きなんだよな〜』と微笑ましい茶々を入れてくださった櫻井さん。それが愛のある揶揄であることぐらい解ってますよ。解りすぎますよ愛してるんだね…(涙) だが!これが、『櫻井敦司ソロインタビュー』だったら、『無意味(失礼)に毎年同じ月に』繰り返していてもそんな言われ方をするか!?いや、しない!(反語) その取り組み方が!戦い方がいかんのだ!抜本から体質を改善しようよ星野さん!あなたのファンのために!何故その態勢を甘んじて受け容れているのか!?フロントマンでしょうがよ!クリエイターでしょうがよ!プレイヤーじゃないかよ! …とまあ、ホントに何処ぞの組合のようなことを散々言っていたらば、『楽だからじゃないですか?』と一言言われ、終了。会話、終了。 有無を言わせぬ説得力でした。 そうね、そういう人だものね…(遠い目) 星野ファン立ち上がれ企画、失敗。 勝手に頭の中で考えて、勝手に失敗。ううん、企画って難しいわ。 しかしこのようなことを散々考えつつも、じゃあ来年星野さんソロプロジェクトのためにBUCK−TICKお休み〜とか言われて我慢できるのかと言われたらソレは無理。絶対無理。ファンとは我侭。女性ボーカルじゃなくてあっちゃんボーカルで呼んでよ、と思ってる段階でもう無理。 『10年後くらいにソロアルバムを』とおっしゃっていた10数年前の星野さん。…もう10年以上経ちましたが『具体案』はその10数年前と一向に変わらないのは気のせいではないんですよね。 うーん、メーデー、来なさそう。 …こんなことばかり言ってるので『ヒデファン』と呼ばれる私…。だからBUCK−TICKファンだってば!頭が悪くなるほど櫻井敦司様激ラヴだってば!(頭が悪くなるって喩えはどう。私。) あああああ最近熱が上がりすぎて(いや、珍しく体温じゃなくてさ)誰かとBUCK−TICK話したい〜〜〜きいい〜〜〜〜〜←ヒスるな あの日あのときのあっちゃんは綺麗だったとか可愛かったとかちょっと面白かったとかそんな話をしたい〜〜〜喉が嗄れるほど〜〜〜! タイミング良すぎです、タイミング悪すぎです、会報。 会報素敵話で一夜を明かしたい!!!!いやもう何夜でも!!! 仮面を普段おうちでどこに飾ってるの時々被って踊ったりしてるの!?自前だろうということは予想がついていたから驚かなかったわ(笑)。ではあの後半入ってきた鏡も自前ですか!?それなら購入はどこで!(訊いてどうする) ぜえはあ…。あああ頭がいっぱい。 そういえば欧米は著作権厳しいらしいけど『グレーゴル・ザムザ』はまずいのかしらねぇ…。例え話なんだけどなあ…←唐突すぎ -
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