素敵なお話ありがとう道化師A! - 2005年06月26日(日) 今日は楽しいレポのおかげで物語考えてしまいました。 『道化師A』!! 『俺の帽子を返せよ〜髭〜の女装歌手〜♪』 と歌ったという素敵なお話を聞いて、物語を作ってみました。 『髭の女装歌手』とは、『ヒゲの花魁』(by『真夜中の弥次さん喜多さん』。このネタが解らない人は残念だが諦めてください)!!! あのサーカス(道化師Aの舞台のことだ)の中には、あのリオのカーニバルとか女子高生とかOLの集団とかが居るんだよ! だから、普通サーカス内では地位の低いピエロ(あっちゃん様?)が、支配人にお願いしてるんだ! 「支配人帽子取り返してよ俺帽子がないと舞台に出られないから!」と懇願してるんだ次の行(行?)で! あっちゃん様は『あの子』を大好きなのよ! そして、『あの子』は、『ヒゲの花魁』が怖くて泣いてるのよ。←決め付け そんでそのサーカスの出し物は、メインがヒゲの女装歌手のパレード(どんなサーカスよ)なのだと推測。じゃあ『あの子』は何しにその舞台見に来てんのか。そんな細かい突っ込みはやめてください。 そして、ヒゲの花魁がピエロの帽子(あっちゃん様?)を欲しくて隠しちゃったんです。 でもピエロはあの三角帽がないとステージに出られない! そこでヒゲの花魁に『俺の帽子返せよ』と般若顔で迫ってみたがヒゲの花魁、怖くてブルブル震えて泣きそうに。 「ちっ!」とばかりに支配人にチクるピエロ。あいつが帽子返してくれないんだよ〜あの帽子が無いとステージ出られないんだよ〜あの子が泣いてるんだよ〜俺が笑わせてあげたいんだから踊りに出させてくれよ〜! …という、話。道化師Aの真実(ホンマかいな。嘘に決まっとる)。 一瞬でソコまで想像しました素敵なネタバレをありがとうでした!(笑) あの曲のイメージがブチ壊れたからって人様のイメージまでブチ壊す話で大変申し訳ありませんでした。だって思いついちゃったんだもん。「お願いだ支配人!」帽子取り返してくれと(笑) いや〜あっちゃん愉快。素敵。ハラショーな替え歌をありがとう、あっちゃん(笑)頭の中でセルフ吹き替えできました(笑) -
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